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ありがとう

 投稿者:ちか  投稿日:2022年 5月25日(水)17時22分17秒
  親御さんもさぞ喜んでいることでしょう(ハート) こちらまで嬉しくなりました。 慶太先生ありがとう、と言いたいです!  
 

これを「成績アップ」と呼ぶのです

 投稿者:kururin  投稿日:2022年 5月25日(水)15時08分11秒
編集済
   ブリが釣れることよりも、カープが勝つことよりも、ずっと嬉しいのが、やっぱりこれ。

 一緒に学習している可愛い塾生たちのテストの点数が上がること。今回の年度初の定期テストである中間でも、ひゃあっと飛び上がって喜びたい報告がさっそくありましたよ。

 遠方から通塾してくれているA君。野球部のキャプテンと塾通いを両立してくれている奇特な生徒なので、成績上昇の知らせを受けて、こぢゃんと嬉しゅうて、笑顔満面になって誉めまくりました。


           英語 数学 国語 理科 社会 合計点

 中2 1学期・中間 60 52 60 22 54 248

                           ↓

        期末 65 78 56 52 58 309

                           ↓

    2学期・中間 74 88 84 78 72 396

                           ↓

        期末 78 82 76 62 68 360

                           ↓

    3学期・期末 67 83 70 69 73 362

                           ↓

 中3 1学期・中間 85 87 83 67 81 403


 昨年の4月に入塾してくれたA君。親御さんの「学習の仕方を学んでほしい」との理由での入塾でした。

 初めて一緒に学習してから臨んだ、中2最初の中間テストでは、合計点が248点でしたが、これでも「しっかりと4教科(理科以外)は上がった」とのこと。少しでも上がったことに気を良くして、やる気スイッチがオンになり、疲れた体を立て直して車で送ってもらっての塾通いを続け、粘り強く学んでくれました。

 地道な学習の成果が上がって得点が伸びる度に、「やる気」は「その気」になり、「本気」となって学習に燃える炎が燃え上がりました。いったん、伸び悩みの時期がありましたが、悔しさが本気モードをさらに高め、対策学習にも勢いが増しました。

 そして、1年が経過。レベルが中2の時よりはぐっと上がって難しくなった中間テストを迎え、遂に、400点の壁をブチ破ってくれました。

 403-248=155。150点以上伸ばしての、初の400点オーバー。

 やりました。立派です。たいしたものです。これを「成績アップ」と呼ぶのです。やればできるを、やったきできたに(=やったからできた)。合言葉にしている文言を実践してくれた彼に、拍手喝采です。A君、おめでとう。

 まっこと嬉しゅうてたまらんちや。
 

今の自分を超えていくように

 投稿者:kururin  投稿日:2022年 5月24日(火)11時32分52秒
編集済
   (日曜日)中間テスト対策学習会2日目。朝ケ丘中学校のみんなの出席率の高さに驚かされています。

 土曜日の部活の大会で敗退して、日曜日の学習会に朝から参加できることになった野球部の塾生たちは、中1・1名、中2・1名、中3・3名全員がやる気満々で早朝から登塾。目の色を変えて、バットをシャーペンに、グラブをワークに、ボールをノートに持ち替え、寸暇を惜しんで対策学習に黙々と打ち込む姿は頼もしいです。

 2日連続で対策学習会に参加できているみんなは、随分と準備学習がはかどり、表情には余裕と自信が見て取れます。「長時間集中学習」の訓練を、年5回、塾のイベント的に開催しているので、中2・中3の経験者たちはすっかり馴染み、習慣化してくれています。

 「自学自習に積極的自律的に向き合う学習姿勢は、高校になってからもさらに生きてくるので、今のうちにしっかり身に付けておくことは素晴らしいのだよ」とアドバイスすると、中3クラスのみんなは目を輝かして納得の表情。

 先輩が勉学に真剣に打ち込む後ろ姿は、1年生や2年生の新入塾のみなさんには「模範生」として眩(まぶ)しく目に映ることでしょう。大いに刺激され、啓発されて、真剣に学ぶモードを真似して自分もそうなれるように励(ハゲ)んでほしいと願います。

 特筆されるのは、まだ発表期間に入っていないのに、1週間前倒しで自学自習に訪れている須崎中学3年のTさん。勉学や進学への意識が高く、明確な目標を抱いて意欲的に学んでいます。5教科の合計点はすでに450点を超えていますので、きっと500点を本気で目指しているのでしょうね。立派です。

 もう一人、朝ケ丘中3年のT君は、今日も部活の試合で午前中は活躍し、なんと、試合が全部終了した午後から、学習会に参加してくれました。バスケットボール部で、今日の午前中に決勝戦に出場したそうです。

 「結果はどうやった?」と尋ねると、「優勝しました!」とのこと。振り向いて話を聞いていた学習会参加者20数名から、自然と拍手が沸き起こりました。

 文武両道を具現化するこの姿に、後輩も同輩も感激。もちろん、私も嬉しくて、塾の先生魂が意気に感じて燃え盛り、「必ずや、志望校へのトップ合格に導くぞ」との思いが湧き上がるのです。


 午後5時近くになり、学習会が終了間近になった時に、少しだけみんなに話をしました。

「一所懸命に頑張った今回の経験を活かし、中間テストの結果をじっくりと検証してみてください。点数が悪くても良くても、反省することで改善点を見い出し、すぐにある期末テストにつながることが肝要です。

 よく頑張ったと自分を誉めてあげてください。人と比べることはありません。乗り越えるべきは自分自身。今の自分を超えていくようにコツコツと学びを積み上げてください。

 お迎えに来てくれるおうちの方々に感謝してくださいね。今晩は美味しいものを食べて、よく寝て、明日に備えましょう。以上です。」
 

直接対決、第3戦

 投稿者:kururin  投稿日:2022年 5月23日(月)13時02分29秒
編集済
   お互いに久しぶりの優勝をかけた明治大学・立教大学の第3戦がまもなく始まります。

 土曜・日曜は中間テスト対策学習会のため、落ち着いて観戦できなかったので、今日はゆっくりと立教を応援できて嬉しいです。

 現在、1敗1引き分け。3-3、2-3と2試合とも競り合い、最後の最後まで手に汗握る大熱戦でした。どちらが勝ってもおかしくない試合でしたが、勝利の女神は明治に微笑みました。

 直接対決を立教が制するためには、今日明日の連勝が必要です。まずは、今日の勝利に向かって、行け~、立教健児!

 第1戦では6打数ノーヒット3三振の上に、9回にエラーをして勝ち試合を引き分けに持ち込まれるきっかけをつくった立教・山田主将。なんぼか責任を感じて悩み苦しんだ一晩だったでしょうが、昨日は3安打の猛打賞。さすがだと感心することしきり。頼もしいキャプテンの復活でした。

 若かりし頃の加山雄三に似たイケメンの立教の若大将・山田君。今日も頑張ってね。


 プロ野球の方は、カープが今季苦手にしているドラゴンズに3連勝。ジャイアンツに3タテを食らった後だけに、こぢゃんと嬉しいです。明日から、鬼門のセ・パ交流戦。強敵ぞろいですが、せめて五割の勝率で乗り切ってほしいものです。

 高校野球は、県体。高知新聞によると、土佐高は、高知農に勝ちましたが、高知商には延長13回タイブレークの激戦の末、1-2でサヨナラ負け。市商と互角の試合ぶりなので、夏の選手権に向けて期待が高まりました。
 

刻々学力的に成長する姿

 投稿者:kururin  投稿日:2022年 5月22日(日)08時00分30秒
編集済
   中間テスト対策学習会の2週目。先週の浦ノ内中・葉山中組の次は、朝ケ丘中・久礼組です。

 午前9時から午後5時まで、みんな真剣に準備学習に打ち込み、充実感と達成感に満ちた表情で帰途につきました。私は、「今日は本当に良く頑張ったねぇ。集中してやれたき、きっとえい成績がとれるよ。今日はゆっくりと休んで、明日また朝から一緒に頑張ろう!」とみんなをねぎらって笑顔で見送りました。

 これで終わり、さあ一杯やるか、とはなりません。日中、部活の公式大会に出場していた塾生たちが試合を終えて対策学習に訪れるからです。野球部、バスケットボール部。試合の結果を尋ねると、野球部は負けて、バスケは勝って決勝戦に進んだそうです。

 野球部は初日に敗退して、日曜日の試合は無し。つまり、日曜の中間テスト対策学習会には朝から参加できるということになりました。

 何かを得れば何かを失う。何かを失って何かを得る。人生の妙諦がここにもあると感じます。

 日中に試合だったにもかかわらず、疲れた体に鞭打って登塾し、眠気を打ち払って意欲的に学びに没頭する野球部、バスケ部の中3塾生たち。これも立派な文武両道の実践。素晴らしい、美しく頼もしく、向上心に富む若者のあるべき姿です。朝から継続で、夜も猛勉強の3年生男子、2年生女子も居て、本当に感心させられます。

 意気に感じて、午後10時までお付き合い。喜んで!

 第2日目。今朝も塾生たちが三々五々集まり始めました。今日も午後5時まで、みっちりと学習してもらいます。私は、刻々学力的に成長する姿を目を細めて眺めるという楽しみを、存分に味わえる喜びに胸が躍ります。

 それでは、行って参るぞよ。
 

我らがkururin家の誇り

 投稿者:kururin  投稿日:2022年 5月21日(土)07時18分27秒
編集済
   「ちか」さん、本当に嬉しいですよねえ。

 「コニちゃん」の誉れは、我が家の誇り。

 私が威張ることではありませんが、審査員となってこよなく愛する我が故郷(ふるさと)の文化に貢献するレベルにまで到達した快挙と栄誉に、エヘンと胸を張りたい気持ちです。

 趣味の世界でも、「向上心+向学心+研究心+探求心+熱意」を篝火(かかりび)として、我が道を堅実に歩んでいく営みを続けていくことで、望外の高みにまで到達することができます。「継続こそは力なり」ですよね、まっこと。

 私の「釣行(つりぎょう)」でも同じ。「コニちゃん」に負けず劣らずのレベルにまで自分を高められていると自負しています。

 塾の講師として、地元須崎の児童・生徒たちの「学力向上」のお手伝いをして、地域の人材育成に貢献する仕事と並行して、自分の世界でも一流に近づくための営為に邁進する。そして、趣味や道楽の方でも、中途半端ではなく玄人(プロ)に近づこうと無我夢中になる。

 高いレベルでの「文武両道」を目指す姿勢、生き方は、兄弟ともに幼き頃からの気質(かたぎ)です。

 何かに夢中になって打ち込む姿を笑顔で見守り、応援し、励(ハゲ)まし、誉めてくれた両親の育て方が良かったのだと、つくづく感謝しています。三つ子の魂百までですから、幼い頃の育ち方、育て方って本当に大切なのですね。

 論語に、興味深い教えが語られています。兄弟の生き方に共通すると感じて、嬉しく頼もしい言葉として、座右の銘にしています。


 子曰、「知之者不如好之者、好之者不如楽之者」


 子曰く、「これを知る者はこれを好む者に如かず。これを好む者はこれを楽しむ者に如かず。」と。


 孔先生は言われた。「学ぶことにおいて、その知識を知っているということは、勉強を好きな人間には及ばない。勉強を好きな人間は、勉強を楽しんでいる人間には、及ばない。」


 目の前のことを時の流れを忘れるくらいに楽しんで、人生を謳歌する遊戯三昧(ゆげざんまい)の暮らしをこれからも兄弟仲良く、末永く続けていきます。
 

誇れるなあ

 投稿者:ちか  投稿日:2022年 5月20日(金)19時57分42秒
  私も慶太先生と同じ様に感じました…          総評も素晴らしい! 素敵な感性の持ち主ですね~      誇りに思います(ハート)  

審 査 員  写 真  辻 慶二

 投稿者:kururin  投稿日:2022年 5月20日(金)15時12分15秒
   第67回須崎市展を観にいってきました。市民文化会館での開催です。

 今回、写真の部の審査員として慶二君が抜擢されています。市展では無鑑査(本展の大賞及び特選3回受賞者)になっていて、今回は(無鑑査)(審査員)としての参加です。

 趣味を究めて、須崎市展の審査員を依頼される域にまで到達したことに、敬意を表し、拍手を送ります。パチパチパチ…。

 パンフレットにある辻慶二氏の《総評》は素晴らしいです。


「 今年は例年より応募総数は少ない反面、技術・内容ともにハイレベルな作品が多かった。作品からは写真に対する情熱や被写体への愛情が伝わってきた。

 選考にはかなり逡巡し、入賞を逃した作品の中にも賞をつけたい写真が数点あった。応募者の皆さんにはプロアマ問わず多くの作品を見て学び、写真を楽しみながらこれからも新たな視点、表現方法を見い出していってほしい。

 また、無鑑査の作品も味わい深い力作揃いで、中でも今年1月に急逝された故・山本たえさんの写真は素晴らしく、美しいモノクロの画面からは、慈愛や平和への願いを強く感じた。


 特選 「祈り」    徳久靜男

 だるま朝日に祈る人物のシルエットを重ねたとても強い作品。作者の素晴らしい感性と表現力には感嘆させられました。

 だるま朝日の撮影は容易ではなく、情熱をもって粘り強く通いこのチャンスをものにされたことと思います。

 作者が長年取り組んでこられたであろうだるま朝日の傑作群を、写真展などでまとめて発表されることを期待しています。 」
 

文武両道のスーパーマン

 投稿者:kururin  投稿日:2022年 5月19日(木)16時03分24秒
編集済
   京都大学が近畿大学に勝つのって、東京大学が法政大学に勝つというぐらいの快挙だと思います。

 すでに、関西大学と立命館大学から勝ち点を挙げ、5勝5敗で現在3位。関西学生野球で、京大が3位以上の成績を収めてリーグ戦を終えるともなると、ミラクルの如き「文武両道」。ハイレベルの関西学生野球でこの強さは、本当に素晴らしく、拍手喝采するばかりです。


 https://twitter.com/kansaibig_6

「近大 3-7 京大 ☆京大は3点を追う6回、山縣(4・天王寺)、西村(2・金沢泉丘)らの適時打で1点差に迫ると、代打梶川(4・旭丘)が逆転左越満塁本塁打を放った!7回には、青木悠(3・四日市)が中前適時打を放ち、点差を広げた。京大が2019年秋以来のシーズン5勝目を挙げた!」


 同じく、東京6大学野球でも東京大学が頑張っています。早稲田大学との第1戦、第2戦は両方とも引き分け試合を演じました。立教大学の第1戦は初回に3点を奪い、8回表までは4-4の接戦、第2戦も、2-3と僅差の試合でした。

 早稲田・立教とも甲子園で全国制覇した代の選手がチームの主将であり、ほかの選手たちも甲子園常連の名門高校出身の野球エリートばかり。東大の方は、進学校として名の売れた高校の出身者が並んでいます。

 京大も東大も、超難関の大学入試を突破しなければ入学できない大学。その野球部が、プロ野球のドラフト会議にも名が上がりそうな選手たちのいる大学と互角(ごかく)に、またそれ以上に戦うとなると、文武両道のスーパーマンとして憧れと尊敬の眼差しで見つめてしまいます。

 どうせなら、どちらかの大学の出身者として、母校を熱烈応援したかったものですが、高校時代の怠慢、不勉強がたたって、受験すらできないていたらくだった過去の自分を情けなく思います。もう一度青春時代をやり直せたり、真摯に学業に向き合い、我ながらよくやった、天晴れと自分を誉めてあげられる大学受験の成果を上げたいと思うのですが…。

 昔の人は本当に真実を語っています。少年老い易く学成り難し、一寸の光陰軽んずべからず。

 さて、京大や東大が高校時代に甲子園でならした有名球児たちに肩を並べて活躍する理由を考えてみると、自主的、積極的、専門的トレーニングがあるでしょうね。本当に好きな野球に、主体的に取り組み、科学的な見地からの練習を行い、相手チームの分析と研究を重ねながら、チーム一丸となって試合に臨む。さらに、高校と違って、4年間の訓練の時間が与えられていることも、野球道の上達を助けていることでしょう。

 最後に、東大-立教の第1戦の先発メンバーの出身校を参考に書き並べてみます。

 東大

 1 開成 2 宇都宮 3 金沢泉丘 4 静岡 5 土浦一 6 東筑 7 東京都市大 8 甲陽学院 9 札幌南

 立教

 1 駒大苫小牧 2 大阪桐蔭 3 仙台育英 4 大阪桐蔭 5 智辯和歌山 6 広陵 7 静岡 8 新潟明訓 9 東明館 
 

立教健児の若き血潮

 投稿者:kururin  投稿日:2022年 5月18日(水)13時39分37秒
編集済
   自分が試合に出場する直前のように、緊張して、武者震いしています。

 今度の土曜・日曜の試合で、優勝が決まるのです。東京6大学野球春季リーグ戦。

 3連覇を狙った近頃の6大学野球の盟主の慶應義塾大学を、明治大学が下したのです。慶應は優勝争いから脱落。

 立教大学は、慶應に勝ち点を奪われるも、法政・東大・早稲田には全勝で、6勝2敗の勝ち点3。明治は8勝3敗で勝ち点4。優勝の行方は明治立教の直接対決で決まることになりました。

 雌雄を決する天王山の戦い。闘魂、燃え盛り、若き頃の立教健児の熱き血潮がよみがえってきてたぎります。

 勝ち点を奪った方が優勝だなんて、こぢゃんとスリリングでエキサイティング。いやあ、打ち震えるほどの緊迫感で、3日前の今から血圧が上がりまくりです。立明戦のことを想像するだけで、心拍数が上がります。立教ファンだけでなく、明治サイドも同じ思いでしょうね。

 明治は粘り強い戦いをする好チームで強敵です。なんとしても一丸となってベストゲームを行い、一戦必勝で初戦を取ってほしいです。

 土曜日は、中間テスト対策学習会の真っ最中ですが、幸いなことに、プレーボールは午前11時。お昼休みの1時間はぼったり、ビッグ6TVで立教の熱烈応援が可能なのは嬉し過ぎです。
 

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