投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.>地方自治/行政機関 ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 派遣日雇い グアムパッケージツアー 秋田の求人・転職 seo対策 
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全624件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

みどりさんへ

 投稿者:斉藤 たつや  投稿日:2009年 9月 8日(火)21時32分33秒
  みどりさん、こんばんは。
書き込みありがとうございます。

市政における、自民党の実績といえば、
横浜市会92名のうち30名が所属する
第一会派として、横浜市の予算編成、議決、決算の認定などにおいて、
大きな存在感として、個別具体の事業に携わってきていることです。

市政における私自身の実績ですが、これは、なかなか私自身が主張することに
違和感を感じます。
なぜならば、私はあくまでも市民の代弁者であり、
よく、「この道路は私がやりました」「ここに私がカーブミラーをつけました」
「新しいバス路線は私がやりました」などなど、「私が」を連発される
政治家がいますが、これは、税金でやったわけであり、本来的には、「私が」
ではなく、「皆さんのお支えで、お力で」というべきであります。

ですから、私の考えとして、街づくりが進展する様子を見ていただいたり、
生活実感として、暮らしやすさ充実感が向上しているのかどうかなど、
そこに私自身の存在意義があったのか、なかったのか、
今後もあるのか、ないのかなどを、
市民お一人お一人に日々チェックをしていただき、
その積み重ねとして、4年に一度の選挙があり、
大きなご判断をいただくこととなります。

引き続き、前向きに努力してまいります。

また、お気づきの点がございましたら、書き込みをしてください。

どうぞよろしくお願いします。
 

うしさんへ

 投稿者:斉藤 たつや  投稿日:2009年 9月 8日(火)21時15分46秒
  うしさん、こんばんは。
ご質問にお答えします。

1) 自分の間違いを認めはじめたのはいつか?どんなきっかけによってか?

間違いを認めるきっかけとなったのは、自民党大敗によってです。
これにより、私自身、大きなショックを受けました。
そのショックを自分なりに受け止め、冷静に自分自身の気持ちがあふれてきました。
その気持ちの中で、うしさんに対する私の対応の間違いを認めました。

2) 自らの「最大の失敗」は、具体的に何だったと認識しているか?

具体的には、初めて当選させていただいた時の、純粋な気持ちがくすみ、
日々の忙しさに自分自身の純粋な気持ちを見失い、
期待を裏切るような書き込みを続けたことです。

以上、回答します。
 

これから

 投稿者:みどり  投稿日:2009年 9月 6日(日)00時28分30秒
  衆院選や市長選は昨年の金融恐慌によって実体経済が一時期前年比の3分の1まで委縮した最中でしたから、自民党にとっては大変厳しい選挙だったと思います。ただ今の結果に至るまでには、郵政造反組の復党、派閥政治の復活、閣僚や首相のたび重なる辞任、最後に構造改革の否定に至るまで、「自民党の手法、内容、結果」に起因することが多々あったのかもしれません。小泉改革に国民の多数は期待を寄せたのは事実です。また、それが裏切られたと感じてるのも事実かもしれません。

そんな最中で横浜自民党の存在意義はなんなのでしょうか。それはやはり都市自民党として横浜のニーズを実現させることではないでしょうか。我々有権者の誰しもが国政、県政、市政レベルで港都横浜が持続発展し、我々の納税が地域に還元され、横浜市民367万人が富めることを願っているはずです。富がなければ高齢者医療や年金も、児童への質の高い教育も、介護が必要な人達へのサポートも万全にはできません。確固たる地域経済の発展を目指さなければならないはずです。

ところが振り返ってみれば、前市長時代に推進した横浜市への企業誘致に対して政党や議員レベルでどのような貢献や成果があったのか有権者には見えてきません(当然あったと思うのですが有権者にアピールしなければわからないとおもいます)。都市計画道路整備としても、前市長時代の間に道路事業予算は半分まで縮小され、われわれの緑区や周辺区の都市計画道路の整備がなかなか進まないばかりか、昨年の都市計画道路見直しで今後50年かけて整備するような長期施策が示されてるありさまです。横浜線沿線の駅前にしても長津田駅周辺さけでなく中山駅や鴨居駅前の改良も必要でしょう。川和踏切が拡幅されましたが、無数に点在する踏切群もなんとかしないといけないと思います。横浜線沿線としては全てのダイヤを桜木町駅直通にしてほしいと希望していると思います。

こういう全ての計画や政策は実行するには大変な労力をもった調整や手続きが必要になってきますので、「簡単にできるわけがない」と普通はなるのですが、そこを打破するからこそ、他の人、他党とは違う、全体の調整ができる、という評価に繋がるのではないでしょうか。

今の時代、どんな職業分野でも、自分に付加価値をつけて差異化させないと、なかなか評価されない時代です。寧ろ、きちんと成果を出せばきちんと評価される社会にしていかないといけませんから、先取的に取り組んでいただければと思います。市政でのハードル、困難、成果、結果など、どんどん有権者に発信されたらいいのではないでしょうか。
 

希望と現実

 投稿者:うし  投稿日:2009年 9月 1日(火)00時03分13秒
  突然の謝罪を受けて、全く正直申し上げると私も困惑しています。

とは言っても、「自らの過ちを認め謝罪する」と言うことは、
大変に勇気が必要なことであることは事実です。
斉藤さんの今回の勇気に対して、まずは賞賛の意を表したいと思います。
そして「希望」としては、斉藤さんの今後の「改善」に期待して、
できれば必要以上に過去のことを追求するのは控えたいものではあります。



しかしながら!です。
主に次のa,bの2点において、納得しがたいことも残ります。
a) 謝罪があまりにも遅く、唐突であったこと
b) 具体的に何が「失礼な言動」だったのかを、本当に正しく認識しているのかが伝わらないこと。


「希望」はさておき「現実」として、
私自身はもう斉藤さんに大きな期待は持っておりません。
ですので、別に回答を書き込まなくても結構ですが、
次のような質問への回答が得られると、
再び「希望」らしきものも大きくなるのではと思います。

1) 自分の間違いを認めはじめたのはいつか?どんなきっかけによってか?
2) 自らの「最大の失敗」は、具体的に何だったと認識しているか?


ちなみに、2) の質問に関して、私(うし)の考えを申し上げるなら、
最初の「大変に身勝手」の発言は、どうでもよいことだと思っています。
その程度の「暴言」は(特にネットの世界では)すぐに謝罪すれば許容されることです。
 

選挙が終わりました

 投稿者:斉藤 たつや  投稿日:2009年 8月31日(月)09時26分37秒
  皆さん、おはようございます。
衆議院選挙、横浜市会議員選挙、横浜市会議員 青葉区・栄区補欠選挙が、終わりました。
結果については、マスコミ報道などによって、ご存じのとおりと思います。

私は自民党に所属しますので、この結果については、
深く真摯に受け止め、猛省の上、同時に、
自分自身の行動、言動について改善をしてまいります。

以下、現在思うところについて、書き込みをいたします。

・改めて、自分自身のこのトークページでの書き込みを振り返りました。

 私が、当時の「ねずみさん」(現在では、うしさん)の書き込みについて、
「身勝手だ」と断じ、その後長い間、ご理解がいただけない論理展開を
行っていたことについて、心から恥じ、
そして、ねずみさん(現在ではうしさん)に対し、
大変に失礼な言動が続きましたことにつきましては、
ねずみさん(現在はうしさん)へ、
ここに深くお詫び申し上げます。
誠に申し訳ございませんでした。

私自身の未熟さと、誠意のなさが私の書き込みの言葉によって表れ、
このトークページをご利用の方々の、ご期待、ご信頼を失っていることも、
すべて、私が原因であり、心からお詫び申し上げます。

今後は、より建設的な議論が行われるよう、努めてまいります。

ねずみさん(現在ではうしさん)をはじめ、皆様におかれましては、
何卒、今後ともご指導いただき、書き込みをしていただきますよう、
心よりお願い申し上げます。

・自民党の今回の大敗は、今までの日本をリードしてきた
自民党の手法、内容、結果に対し、国民の皆様のご不満、怒りが表れ、
それが国民の皆様の投票行動によって、しっかりとした結果が出ました。

今後、国民の皆様にとって、自民党の存在意義がどこにあるのか、
深く反省し、私自身も市民の皆様より御信託をいただいている立場として、
私自身の存在意義がどこにあるのか、深く反省します。

その反省の結果、何をどう改善していくのか、どう行動するのか、
原点に立ち返り、平成23年4月に行われます、次回の統一地方選挙に向けて、
活動をしてまいります。

具体的には、今考える中では、私の第1期当選以来の、現在まで約7年間の
議員活動の報告会を、こまめに行い、その上で、ご要望、ご意見を
積極的にこちらから出向いて行って参りたいと考えております。

・横浜市長選挙も行われ、私の支援していた、中西健治候補は落選しました。

中田前市長が任期途中で投げ出し、市長選挙が同時行われました。
中西候補は、その辞め方について厳しく批判しながらも、中田市政の中身については、
是々非々の主張を展開し、民主党の大きな風に乗った選挙戦を展開する、
林 文子候補に、わずか、35,671票差であり、
中西候補者と共産党候補者の票数を合わせると、
林 候補より、164,612票も多い結果となりました。

これは、中田前市長への批判が強い結果であると受け止めております。
林候補は、実質、中田市政の後継者であり、僅差での当選でありますから、
民意が反映されるためには、
私ども議会側としては、極めて厳しく対応してまいる必要があると思います。

林候補者の選挙で公約された政策を十分に吟味し、是々非々で厳しく取り組んで参ります。
 

本日は投票日です。

 投稿者:斉藤 たつや  投稿日:2009年 8月30日(日)09時11分5秒
  皆さん、おはようございます。
また、書き込みもありがとうございました。

さて、本日は、衆議院議員選挙並びに横浜市長選挙、
そして青葉区・栄区の方は、横浜市会議員補欠選挙の投票日です。

ぜひ、投票権をお持ちの方は、投票に行ってください。

政治に参加しましょう。
 

市長

 投稿者:みどり  投稿日:2009年 8月22日(土)21時13分19秒
  わたしは前市長は善政を敷いてきたと思いますし、横浜にとって必要なこともやってこられたと思います。ともそれば野球でいうマウンドの孤独なピッチャーのような市長職ですから、誰でもできるものではないし、認むるべき成果もあげられたと思います。

しかし横浜367万人が託した思いや期待があり、又日々の生活に追われるなかで、突然市政のリーダーシップを失うことは、程度の差こそあれ、たしかに不安を与えてしまうと思います。今年は開港150周年をいう横浜にとって歴史的な節目の年です。われわれ横浜市民としては、先人の労苦や礎を偲び、これを盛大に祝い、将来のさらなる発展を誓う年です。われわれはこれをまた経験則として将来の横浜の発展に活かさないとなりません。

次に横浜のリーダーとなる人は、「横浜を愛している」「浜っ子を愛している」人になってほしいものです。これが「横浜のため」ならば、どんな労苦もいとわない、責任をまっとうする、そんな気骨のあるリーダーシップが求められます。いまの時代、そんな昔堅気の人物は民間でも少なくなりましたが、こんな時代だからこそ、そんな人物を市民は渇望してます。
 

市長選

 投稿者:ハマっこ  投稿日:2009年 8月15日(土)00時40分32秒
  斉藤先生と同感です
この短期間で市長が決まってしまうことに
非常に不安を感じますし
今まで信頼してきた中田市長に裏切られたような気持ちに
なりました。
しっかり、候補者の皆さんのお話を聞いて
自分なりにどなたが相応しいか見極めたいと思います。

それから、
以前の内容を蒸し返したり、
一つ一つの言い回しに文句をつけたり、
他の閲覧者が不愉快になるような投稿は、
もうやめましょう!
 

横浜市長選挙について

 投稿者:斉藤 たつや  投稿日:2009年 8月12日(水)02時09分27秒
  皆さん、こんばんは。
さまざなま書き込みを頂いており、ありがたく存じますが、その回答は改めて行います。

中田宏横浜市長の突然の辞任(わけのわからない、放り投げ、無責任、理解不能、怒)
によって、横浜市長選挙が、8月16日告示、8月30日投票という日程で行われることになりました。
中田市政については、評価すべきところもあり、評価できないところもありますが、
あまりにも、唐突で、この辞め方については、まったく賛同できません。

そもそも、横浜市に対して、情熱をもって取り組んでいたのでしょうか???
あくまでも政界再編をにらみ、そのタイミングまで時間稼ぎをしていたのでは???
もし、そうだとしたら、時間稼ぎのために横浜市のリーダーをやられていたのでは、
たまったものではありません。

いずれにしても、中田宏という人物は、横浜市にとって
もはや、過去の人物となりました。

気持ちを新たに、本当に横浜市のために情熱をもって取り組んでいただける方を、
さまざまな角度から探しておりました。

もうすでに、一部の新聞報道などでご紹介がされているようですが、
私は、今回の横浜市長選挙では、

中西 健治(なかにし けんじ)さん

を応援することといたしました。

私の所属する自民党としてどのような支援体制をとるかは、検討中ですが、

中西 健治 さんには、

「脱 中田市政」を旗印に、

横浜市の未来の舵取りを期待し、
託すことにご共感いただける方の輪を、
広く大きく求めてまいります。

中西 健治 さんは、現在45歳で、
ご家族は、奥さまと、2人の娘(21才、16才)さんがいます。

東京大学法学部をご卒業後、
JPモルガン(http://www.jpmorgan.co.jp/)に入社され、
本年7月の退社まで21年間の勤務の中で、
JPモルガン証券株式会社取締役副社長を務められる等、
外資系の金融機関としては珍しく、生え抜きとして一貫して勤務されました。

現在は、カーボンフリーコンサルティング株式会社(http://www.carbonfree.co.jp/company/index.html)の特別顧問として、
CO2排出量の測定、植林事業、排出権売買、CDM申請・省エネ等のコンサルティング事業
に携われています。


横浜市政の未来の舵取り役として、
横浜市の財政改革へ今までの金融機関でのご経験を生かしてもらい、

「環境モデル都市」に認定されている横浜市の新たな環境の方向性についても、
力強く取り組んでいただけることを確信しています。

その他の政策についても、現在準備中と伺っております。

日本の伝統行事である、お盆の最中に選挙が始まるという、
全く最悪の日程となっております。

本来、お盆というのは、先祖やお世話になった方への供養と敬愛の念をもち、
改めて、家族親戚縁者との会話を通して、
現代に生きる自らの人生を静かに振り返り、再構築する
日本の伝統にとって、大切な機会であります。

衆議院選挙と同時に行うから10億円節約できるということを主張している
人物もいます。
確かに10億円は大金です。

選挙期間を決めるのは、横浜市選挙管理委員会ですが、
しかし、極めて短期間に、日本最大の市である
366万横浜市民の代表を選ばざるを得ない
状況を作った原因者は、辞任した張本人である、
「中田宏」です。

こうなった以上、中田宏は過去の人物として、
中田宏の息がかかっていない方が、横浜市長になっていただく必要があります。

ぜひ、中西 健治 さんの今後の活動に、ご注目ください。
 

対馬に関して

 投稿者:ながツタ  投稿日:2009年 8月11日(火)14時07分57秒
  皆さん、対馬に斉藤議員が行かれた事が横浜市政にどう役立つのかと、
いう意見を書かれていますが、
直接的には確かに関係のない事のようですが、韓国政府や韓国のマスコミにとっては、
どの自治体の議員であれ、市民(国民)に選ばれた代表者が視察に行くという事は
ニュースになりますし相手への圧力にもなります。
既にこの問題はいろんな所で取り上げられていますが、
草の根的に時期を見て継続的にかつ地域を越えて問題提起する事で国民の関心を
維持することに繋がっていると思います。

また別の地域・自治体での出来事とはいえ、同じ日本国内の出来事です。
それに現在横浜市に住んでいる住民の中に対馬出身の人もいると思います。
そうした事を考えれば、自分の周りの小さな範囲の事だけを意識するのではなく、
地域を超えて、視察に行くというのは必要な事ではないでしょうか?
小さな問題を放っておく事はいずれ大きな問題に発展しかねません。
対馬で起きている事が、もしかしたら横浜市のどこかでおきかねないかも知れません。

また「啓蒙」というのは、まさに人々にその事柄を知らせ、意識や関心を高める事であり、
「対馬に行ってきました。こんな現状でした」というのを報告する事によって、
その報告記事やこの掲示板を見た我々がその現状を知り、
さらに家族あるいは友人などに話したりする事によって、
関心の輪が広がる事になるのだと思います。
その意味では斉藤議員が行かれた事、それを報告された事は無意味ではないと思います。



集中的に何度も批判的な意見を書かれている方が、斉藤議員に
どれほど個人的な恨みがあるのか私には図りかねますが、
あまり一つ一つの事にあげ足を取るような事は不愉快です。

また以前の書き込みなどを見ようにも、同じようなコピペが何度もなされていて
ページをどんどん開かねばならず、見づらいのと同時に、通信費もかかり大変迷惑です。

私はネットにはあまり明るくはありませんが、こういうのをいわゆる「荒らし」というのでは無いんでしょうか?

何かを「良くしたい」という方の書き込みのようには思えません。
いたずらに、嫌がらせをしているように感じます。
もし、本当に何かを良くしたいと思っていらっしゃるなら、逆効果ですよ。
 

以上は、新着順41番目から50番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/63 


[PR] アンチエイジング