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多忙な方々

 投稿者:うし  投稿日:2009年10月23日(金)00時10分58秒
  私(うし)が
「なぜ開国博の内容のお粗末さをなぜ予防できなかったのか、
 是非理由を知りたいところです。」
と疑問を投げかけて、もうすぐ1週間が経とうとしていますが、
多忙な大先生からはまだお返事をいただけておりません。


ここまで遅いのは「回答に苦慮しているから」などと勘ぐってしまいたいところですが、
いやいやそんなことはありません!
偉大な大先生は我々市民のために身を粉にして働いておられて、
忙しく忙しくてそれどころではないのでしょう。
私などの一般市民から、市会議員大先生に短期間での回答を求める筋合いなどありません。

ところがです!
大先生は大先生で、その大きな体にも関わらず、
「自分のことを棚に上げる」ことが極めてお上手のようです。

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開国博Y150について  投稿者:斉藤 たつや  投稿日:2009年10月14日(水)16時09分2秒

いずれにしても、開国博Y150についての議論を行おうとして、
突然辞任した、中田前市長に、参考人での招致を行いましたが、
ご本人から出席できないとの回答があり、
開国博Y150の、横浜市側の責任者であった、野田副市長も、
その議論を行う委員会の前日に、突然辞任をし、
同様に、参考人招致をしましたが、ご本人から出席できないと回答がありました。
そんなお粗末な状況が、今の横浜市の現状です。
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中田前市長も、野田前副市長も、それぞれの事情があるかもしれません。
特に中田前市長は、今後の国政進出を狙って
多忙な毎日を過ごされているのでしょう。
ネットのトークページに回答を書くよりも、
委員会に参考人として出席するほうが遥かに時間を取られますからね。

また何よりも彼らは既に「辞職」した身で、
これまではともかく、今後我々の税金から給料が支払われることはありません。
前市長の「責任」を引き継ぐのは、
議会で賛成したうえに、今後も給料を貰い続ける人たちではないでしょうか。

もちろん、中田前市長や開国博に賛成した議員を選んだ我々市民も、
その責任から逃れることはできません。
 

辛い仕事

 投稿者:うし  投稿日:2009年10月19日(月)23時30分22秒
  このトークページで斉藤大先生のことを批判し続けているように思われがちな私(うし)ですが、
「市会議員」と言う役職の辛さに同情を禁じえないこともしばしばあります。

大先生は、今年の7月11日の時点で開国博に対する自らの「本音」を暴露されています。
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回答します。  投稿者:斉藤 たつや  投稿日:2009年 7月11日(土)01時17分32秒

私も実際に有料会場には2回、無料会場である周辺の施設には、
10回ほど伺っていますが、特に有料会場については、正直言って、
期待はずれの感が否めませんでした。
2400円払って、納得できたかといえば、感覚的に「高いなあ」と思いました。
ただ、これは私の個人的意見として、
だからこそ、批判するだけで終われないのが、私の市会議員としての立場ですから、
より一層のテコ入れ集客策を実施するよう、30人所属の自民党横浜市会議員団
としても要望しているところです。
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この書き込みのの3週間足らず後に、
斉藤大先生は次のような行動をなさっています。

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開国博Y150について  投稿者:斉藤たつや  投稿日:2009年10月15日(木)02時55分2秒

以上の成果については、7月29日に緑公会堂にて開催した、私の市政報告会でもプロジェクターから映像を交えて、報告しております。
当日は、約500名の方々にご来場いただき、受付にて、開国博Y150の、うちわを配布し、参加を呼びかけました。
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実は私も会社から給料を貰うサラリーマンとして、
自分の会社の製品を売り込む仕事をしております。
その際に、自分自身が「本当に良い」「お奨めできる」と
心の底から思っているものの売り込みは、
損得勘定を抜きにして実に楽しいものです。
さらに、自社製品を使っていただいたお客様に、
自社製品のことをお褒めいただくと、
まるで自分が褒められたかのように嬉しくなります。

ところが、自分自身が良いと思えない製品を売り込む仕事は、
(それで仮に儲かったとしても)まるで楽しくありません。
むしろ売れれば売れるほど憂鬱になります。
お客様に褒められるようなことはありえませんし、
長い目で見れば自社の信用を無くしてしまうでしょう。


自ら「期待はずれ」で「高いなあ」と思った開国博に
「参加を呼びかける」大先生の心情を思うと、
それはもう辛い仕事だったのだなあと心の底から同情します。

もっとも、大先生に促されて2,400円を払って有料会場に行ってしまった人がいたとしたら、
その人にはさらに強く同情してしまいますが。
 

(無題)

 投稿者:みどり  投稿日:2009年10月18日(日)00時47分23秒
  横浜開港150周年はまだ続いています。有料会場の入場者数如何はともかくとして全横浜市民にとって今年は大切な節目です。開港から生糸貿易による大発展、昭和恐慌や震災や戦災を克服し、旅客や移民や輸出品の集積地として今日の日本経済を支えた都市の歴史を振り返る大切な年です。この基軸を絶対に外してはいけないのであって、横浜港の汽笛と中華街の爆竹が鳴るまでは横浜開港150周年のなかで生きているのです。

その大切な年の一枠として有料イベント会場の収支や入場者数の精査、イベント会場のコンテンツやプロデュースの質的検証等はきちんと進めるべきでしょう。個人的に良かった面としては横浜港へ続々と入港した帆船や各国船舶、ブルーインパルスの曲芸飛行、横浜開港記念式典があります。努力が必要だった面として、有料会場は横浜として都市としての文化や歴史、経済活動のダイナミズムときちんと発信しきれなかったこと、巨大グモといった横浜とあまり所縁が無く一般人に意味の解釈が困難なパフォーマンスに趣を凝らしてしまったことでしょう。横浜出身や横浜で活躍するの著名人や政経財界人等のプレゼンスが薄かった面もあったと思います。またこれを契機に横浜を企業に売り込んで企業立地や市内投資に結ぶ付ける活動もあまり顧みられなかったようにみえます。

横浜開港150周年を振り返る時、横浜都心への来街者の推移、市内消費額、売上推移、全市的な経済波及等、横浜経済全体としての連結収支で検証を進めてほしいとおもいます。マスコミのいう有料会場の入場者数だけで論じてしまうと横浜開港150周年正確な姿がきちんと発信されないことになってしまいます。市民一人一人にどんな気が付きがあったのかも集計してもいいと思います。横浜市民は団塊世代を中心に市外出身者の比重が高い都市です。横浜を知るきっかけや郷土愛が生まれるきっかけが、横浜開港150周年のようなイベントの意義ですから、そこはきちんとやってもらいたいです。

ここ数年国政では首相や閣僚の辞任が続き、横浜市でも市長や副市長の突然の辞任となってしまったことはとても残念です。全市的な士気にも影響がでてしまいますから、やはり要職は政治的思惑だけでなく、きちんと横浜全体を考えられる横浜出身の有能な方を推薦していくような姿勢が必要なのかもしれません。最近は横浜のことをよくわからないまま、要職に就かれたり、プロデュースするようなケースがあるとすれば、市民利益に結び付きません。物事が巧くいかなければ辞めてしまうのであれば、横浜愛など無かったのだと思われてしまいます。

横浜はこれから発展しなければならない都市です。緑区周辺ではなかなか整備が進まない都市計画道路建設をすすめたり、各駅前の狭隘を再区画整理したりして、震災や交通災害から「予防」を進め、住みやすいマチにしていくことを加速させる必要があるとおもいます。役所の開庁日時の拡大や、窓口業務の効率化なども積極的に検討してもらいたいです。「可視化された結果」を残していくことが、とても大事だとおもいます。
 

再び「予防」について

 投稿者:うし  投稿日:2009年10月16日(金)00時40分25秒
  なるほど。
斉藤大先生が、我々の税金があの開国博に使われることに賛成されたこと、
その開国博の「宣伝」に力を注がれていたことが良く判りました。

ところで、開国博の失敗の原因は「宣伝の不足」なのでしょうか?
一度でも会場に足を運んだことのある人なら、
「内容のあまりの貧弱さ」こそ失敗の要因であることに異論を唱える人は少ないでしょう。
こちらの朝日新聞の記事も、内容のお粗末さを一部伝えてくれています。
http://mytown.asahi.com/kanagawa/news.php?k_id=15000260909280002

大本営的な「宣伝」が効果を発揮する時代はもう終わりました。
ネットを初めとした手段を使い、一般の人々の本音ベースの評価が
昔では考えられなかった規模と速さで伝わっていくのです。
いくら「宣伝」したところで、開国博のお粗末さは誰もが知るところとなりました。
逆に、良いものは宣伝などしなくても噂は広がり、驚くほど多くの人が訪れます。
旭山動物園が良い例でしょう。


それにしても、
ここまでの内容のお粗末さが、なぜ事前に「予防」できなかったのでしょう?
我々の税金がこんなお粗末なものに浪費されることを
なぜ事前に「予防」できなかったのでしょう?


テーマは、「・・・予防!!」 を標榜する市会議員大先生でさえも、
「予防」は難しかったのでしょうか?
それとも「・・・予防!!」よりも「様子を見る!」ことが大事と考えたのでしょうか?
あるいは単にサボってただけなのでしょうか?

是非理由を知りたいところです。
 

開国博Y150について

 投稿者:斉藤たつや  投稿日:2009年10月15日(木)02時55分2秒
  うしさん、書き込みありがとうございました。

開国博Y150についての費用については、横浜市全体のお祭りとして、横浜市側から議会にその予算案が上げられ、議会として、圧倒的賛成多数で可決しました。
私も賛成しました。

賛成した以上、単なる様子見ではなく、私も様々な機会に宣伝をし、会合があれば、パンフレットを配布しるなど、横浜市民はもちろん、私がふるさと大使を務めている、群馬県昭和村をはじめ、他都市の方々にも、私の自費でパンフレットをお送りすることも行いました。

開国博Y150の関連イベント、例えば、開港から、横浜市が発展することに大きな貢献があった、絹について注目し、絹を通した都市間連携として、絹の産地である長野県、山梨県、群馬県、埼玉県をはじめ、各県内市町村、八王子市、相模原市、町田市の連携にも、さまざまお手伝いさせていただきました。

昨年は、プレイベントとして、横浜線開通100周年記念事業、各種イベントを企画したり、参加したりしました。

予防的視点では、先に紹介した絹の道を見据えて、横浜線開通100周年をお祝いする沿線議員連盟を立ち上げ、横浜市はもちろん八王子市、相模原市、町田市の各市議会議員有志で活動しました。

以上の成果については、7月29日に緑公会堂にて開催した、私の市政報告会でもプロジェクターから映像を交えて、報告しております。
当日は、約500名の方々にご来場いただき、受付にて、開国博Y150の、うちわを配布し、参加を呼びかけました。

その他、私が会長を務めている、神奈川県パワーリフティング協会が主管実行し、全日本男子・女子パワーリフティング選手権大会を開国博Y150に合わせて横浜市開催を誘致し、全国から来場される選手、役員、観客の方が参加しやすいよう、新横浜にある港北スポーツセンターにて、開港150周年記念大会と位置付け、世界記録、日本記録が数多く出るハイレベルの大会を実施いたしました。

もちろん、開国博Y150のベイサイドエリア、ヒルサイドエリアの中にも、横浜市民や他都市の方をご案内するため等で、有料会場に合計10回入りました。

また、緑区においては、開港150周年と合わせて、緑区制40周年の都市にあたり、さまざまな記念イベントが開催され、私も積極的に参加し、また、参加を呼びかけました。


ここでは、開国博Y150に関する私の活動の一部を取り急ぎご紹介させていただきました。

いずれにしても、開国博Y150に関する収支などの資料がまだ完全には出てきていません。

当事者、ある意味言い出しっぺの中田前市長や、開催責任者だった野田副市長がそれぞれ突然に辞任し、参考人招致をしても、出席しませんでした。

タウンニュースのアンケートにも書きましたが、検証については、収支などの資料を元に行い、すでに沢山の方々から開国博Y150についての好意的なご意見や、否定的なご意見をいただいておりますのでそれを参考に、さまざまな角度から厳しく検証してまいります。
 

テーマは、「・・・予防!!」じゃなかったの?

 投稿者:うし  投稿日:2009年10月15日(木)01時53分16秒
  偉大な斉藤大先生は、
一般市民の期待とは違う方向に議論を持っていくことがお好きなようですね。
私が問いかけたかったのは、
「ご自身で反省することはないのですか?」
と言うことだったのですが、
私の文章力が足りないのか、大先生の読解力が足りないのか、
意図は伝わらなかったようです。

さて、リンクいただいたタウンニュースのアンケートは興味深く拝見しましたが、
このアンケートの質問そのものがお粗末に感じたのは私だけでしょうか。
開国博も終わりに近づこうと言う時期に
「当事者」たる市会議員に聞く質問ではないでしょう。
まるで「第三者」たる学者にでも見解を求めているような質問です。

当事者に質問するのであれば、例えば・・・
「開国博実施に関して、議会で賛成したのですか?反対したのですか?」
「開国博実施が決まった後、成功させるために具体的にどのような仕事をしましたか?」
と聞いて欲しいものです。

タウンニュースの質問がお粗末なのはまあ仕方ないとして、
市会議員に当事者意識がないのは致命的です。
逃亡してしまった前市長や副市長を「厳しく追求」するのも結構ですが、
ご自身の過去の行動はもっとずっと簡単に「厳しく追求」することができるはずです。
まあ「市会議員には開国博開催に関する責任はない!」と主張されるなら、
それはそれで一つの見識ではありますが。

ここは是非斉藤大先生にも開国博に関する
ご自身の過去の行動を総括していただきたいものです。
(このくらいはっきり書かないと伝わらないようなので、はっきり書きました)

そう言えば、大先生のテーマは「・・・予防!!」でしたね。
私に言わせると大先生のテーマは「様子を見る!!」のようにみえます。
このトークページでも、さかんに「様子を見る」を繰返しておられましたし、
今回の開国博も様子を見続けた結果がこれですから。
 

開国博Y150について

 投稿者:斉藤 たつや  投稿日:2009年10月14日(水)16時09分2秒
  皆さん、こんにちは。

先のうしさんの書き込みで、開国博Y150についての記述がありました。

その件や、中田前市長の辞任についてなど、横浜市会議員全議員へ、

タウンニュース社主催のアンケート調査があり、

以下のページにて、その調査結果が出ております。

もちろん、私も回答しておりますので、ご参考まで、ご覧ください。

http://www.townnews.co.jp/090tokushu/ykshigi/shigi_1001/ykshigi_1001.html

うしさんの書き込みに、

『市議会で開国博実施に賛成し、

その後の運営のチェックもろくに行わなかった

自らの反省も総括もしないまま

いまさら前市長を批判する

どこかの市会議員』

という、市会議員はどなたを指しているのか、よくわかりませんが、

上記のタウンニュース社のアンケートをよくご覧になれば、

市議会での意見の方向がよくお分かりになると思います。

いずれにしても、開国博Y150についての議論を行おうとして、

突然辞任した、中田前市長に、参考人での招致を行いましたが、

ご本人から出席できないとの回答があり、

開国博Y150の、横浜市側の責任者であった、野田副市長も、

その議論を行う委員会の前日に、突然辞任をし、

同様に、参考人招致をしましたが、ご本人から出席できないと回答がありました。

そんなお粗末な状況が、今の横浜市の現状です。

検証するための資料が明らかになった段階で、

当然、議会の中で厳しく検証を行ってまいります。
 

念のために申し上げますが

 投稿者:うし  投稿日:2009年10月14日(水)02時36分1秒
  誤解されては困りますので申し上げておきますが、
私(うし)個人は、中田前市長に対しては是よりも非の要素が大きいと考えております。

特にあのような形で開国博を実施したことと、
その総括もせずに辞任をしたことは相当に罪深いと考えております。
しかしながら、その程度の市長を一度ならず二度までも選挙で選んでしまった
我々横浜市民にも罪はあると考えます。
選挙での投票は、本当に責任をもって適切な候補者を選ばなければなりませんし、
そのためには過去を正しく総括し悪いところは反省しないといけません。


市議会で開国博実施に賛成し、
その後の運営のチェックもろくに行わなかった自らの反省も総括もしないまま
いまさら前市長を批判するどこかの市会議員のようにはなりたくないものです。
 

理屈とガムテープは・・・

 投稿者:うし  投稿日:2009年10月14日(水)02時21分54秒
  さすがは斉藤大先生です。
目の覚めるような理論の提唱には毎度驚かされます。

斉藤> 根本的に、横浜市長選挙は1人を選出する選挙であり、
斉藤> 横浜市会議員選挙は4人を選出する選挙でありますので、
斉藤> 単純に、横浜市長選挙と横浜市会議員選挙を
斉藤> 同じ分析の仕方で行うのは、いかがかと思います。


なるほど!
これだけを読めば、それなりに理屈は通ってしまいそうです。

それはさておき私ごとで恐縮ですが、社会人になったばかりの頃に、
ある先輩に次のように教えられたことが印象に残っています。
「理屈とガムテープはどこにでも貼り付くんだぞ!」
これは、「もっともらしい理由などいくらでも作ることができるし、
正反対の2つの結論があったとして、
その2つにそれぞれにもっともらしい理由を作ることができる」
と言う意味なのだそうで、
「もっともらしい理屈に騙されないように気をつけろ」
と言う戒めでした。


偉大な市会議員大先生には足元に及ばない私でさえ、
上記の斉藤理論とは正反対の理屈を作ることはいとも簡単です。

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うし理論:
横浜市長選挙と横浜市会議員選挙のいずれも、
根本的には選挙権を持った市民それぞれが唯一人の候補を投票するやり方でありますので、
横浜市長選挙と横浜市会議員選挙を
単純に(その場の都合に合わせて)全く正反対の分析の仕方で行うのは、
いかがなものかと思います。

なお、中田前市長をどう評価するかにおいては、
林現市長も全面的に前向きに評価されていたわけではありませんし、
中西候補の批判と共産党候補の批判も決して同じ方向の批判ではありませんでした。

林現市長は、中田前市長の評価を特に選挙の争点にすべきと
主張していたわけではありませんでしたので、
その林現市長を当選させたという民意を
「中田前市長への批判が強い結果である」などと解釈するのは
相当に苦しい屁理屈のようにみえます。
-------------------------

「斉藤理論」と「うし理論」のどちらがもっともらしいか、
これをお読みの市民の皆様に判断いただければ幸いです。
 

議会で質問を行いました。

 投稿者:斉藤 たつや  投稿日:2009年10月13日(火)05時04分28秒
  皆さん、おはようございます。

議会では、現在、平成20年度決算特別委員会が行われております。

http://www.city.yokohama.jp/me/sikai/nittei.html#anchor1716

私は、今回は、自民党横浜市会議員団を代表して、
10月5日には、決算第一特別委員会局別審査
まちづくり調整局関係の質問を、以下の通り行いました。

1 木造住宅耐震支援事業について
2 狭隘道路拡幅整備事業について
3 違反是正指導強化事業について
4 公共建築物長寿命化対策事業について
5 市営住宅の管理について
6 その他

以下のページからはその録画中継がご覧になれます。

http://www.yokohama-city.stream.jfit.co.jp/giin_result.php?GIINID=4671


是非、ご覧下さい。
 

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