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私(うし)が
「なぜ開国博の内容のお粗末さをなぜ予防できなかったのか、
是非理由を知りたいところです。」
と疑問を投げかけて、もうすぐ1週間が経とうとしていますが、
多忙な大先生からはまだお返事をいただけておりません。
ここまで遅いのは「回答に苦慮しているから」などと勘ぐってしまいたいところですが、
いやいやそんなことはありません!
偉大な大先生は我々市民のために身を粉にして働いておられて、
忙しく忙しくてそれどころではないのでしょう。
私などの一般市民から、市会議員大先生に短期間での回答を求める筋合いなどありません。
ところがです!
大先生は大先生で、その大きな体にも関わらず、
「自分のことを棚に上げる」ことが極めてお上手のようです。
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開国博Y150について 投稿者:斉藤 たつや 投稿日:2009年10月14日(水)16時09分2秒
いずれにしても、開国博Y150についての議論を行おうとして、
突然辞任した、中田前市長に、参考人での招致を行いましたが、
ご本人から出席できないとの回答があり、
開国博Y150の、横浜市側の責任者であった、野田副市長も、
その議論を行う委員会の前日に、突然辞任をし、
同様に、参考人招致をしましたが、ご本人から出席できないと回答がありました。
そんなお粗末な状況が、今の横浜市の現状です。
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中田前市長も、野田前副市長も、それぞれの事情があるかもしれません。
特に中田前市長は、今後の国政進出を狙って
多忙な毎日を過ごされているのでしょう。
ネットのトークページに回答を書くよりも、
委員会に参考人として出席するほうが遥かに時間を取られますからね。
また何よりも彼らは既に「辞職」した身で、
これまではともかく、今後我々の税金から給料が支払われることはありません。
前市長の「責任」を引き継ぐのは、
議会で賛成したうえに、今後も給料を貰い続ける人たちではないでしょうか。
もちろん、中田前市長や開国博に賛成した議員を選んだ我々市民も、
その責任から逃れることはできません。
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