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とらさん、こんばんは。
概ね楽しんでいただいたようで、私も嬉しいです。
ご質問にはお答えしますね。
> 「私たち」って誰ですか?
選挙権を持つ横浜市民全員のことですよ。
市会議員を当選させ、我々の税金からその市会議員の給料を払うかどうかは、
(私だけではなく)市民みんなの選挙で決まりますからね。
その中には、おそらくとらさんも含まれているでしょう。
> 少なくとも私には関係のないことです。余計なお世話は結構ですよ。
とらさんが、斉藤大先生に満足されていれば、それはそれで素晴らしいです。
しかし、この掲示板を読むのはとらさんだけではありません。
私も含めて、多くの人が斉藤大先生からの回答を楽しみにしておられます。
とらさんが最初に書かれたとおり、
「余計なお世話がいやなら、読むのをやめたらいいじゃん。」
ってなところでしょうか(笑)。
いや、「読むのをやめたら。」は単なるパロディで、是非引き続きコメントください。
できましたら、「斉藤大先生がいかに素晴らしいか?」について、
具体的に教えていただけると嬉しいです。
私は斉藤大先生について、まだ「不満」とは言い切れないまでも、
本当に私達の代表に相応しいかどうか決めかねています。
市会議員として私達の税金から給料を貰うに相応しくないのであれば、
私も含めて市民がみんなでその議員を落とすべきでしょう。
残念ながら、私だけの投票では市会議員は決められませんのでね。
> うしさん、ぜひあなた、来年の市長選挙か今度の市会議員選挙に立候補してみてくださいよ。
> せっかく力がおありになるんだからさ。きっと当選するんじゃないの?
> 「私たちには力がある」って思っているんだったらね
斉藤大先生の言葉を借りるなら、
「また、私の政界進出というご提案ですが、貴重なご意見として、重く受け止めます。」
ってな感じでしょうか(笑)。
でも、自ら立候補することだけが、「私たちの力」を見せる場ではありませんよ。
「より良い候補者を選ぶ」ことが「私たちの力」の最も基本的な使い方です。
そのために、この書込みはしばらく続けます。
とらさんには余計なお世話かもしれませんが。
ちなみに私はパロディが大好きです。
とらさんご指摘のように、存在自体がパロディなのでしょうね。
それは全く否定しません。
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