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Re: ゆうや?

 投稿者:ゆりか  投稿日:2012年 6月27日(水)00時22分15秒
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  > No.3[元記事へ]

井澤悠也さんへのお返事です。

> 前まで神小にいた井澤です
> 今は中一です
 
 

同窓会の写真入りCD

 投稿者:オフィス ビーメール  投稿日:2012年 1月24日(火)19時23分55秒
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  皆様ありがとうございました。豊田です。
パソコンショップ『オフィス ビー』にお越しいただければ、同窓会の写真を入れましたCDを差し上げます。
是非お越しください。場所は、「八木病院」の前です。
よろしく!
 

写真アップありがとう

 投稿者:hataメール  投稿日:2012年 1月 9日(月)15時40分19秒
返信・引用
  当日出席の皆様、ありがとうございました。写真もパソコンに保存いたしました。
豊田君の店は、一番右側です。
 

三原中学校同窓会の写真について

 投稿者:木田 徹(副会長)  投稿日:2012年 1月 9日(月)13時59分24秒
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  各位

川西さんの写真を追加しました。

それと、写真のデータを豊田さんに預けましたので
印刷したい方は、八木病院のまえの国道端の豊田さ
んのショップへ行ってください。
それでは、宜しくお願いします。
 

三原中学校同窓会

 投稿者:木田 徹(副会長)  投稿日:2012年 1月 7日(土)14時13分7秒
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  1月3日に南淡路ロイヤルホテルで行いました。
とてもローカルなないようですが、懐かしい人達との楽しい一時を過ごしました。
ご覧になった方は、メッセージを記入して頂ければ幸いです。
それでは、みなさん「明けましておめでとうございます。」
 

進化の母体

 投稿者:地下水  投稿日:2010年 7月25日(日)19時41分21秒
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  2009年-2010年「地球温暖化ニュース」から。
「魚の平均体重がこの30年で半減している。」
「野生の脊椎動物の個体数は1970年に比べて2000年には60%までにも減少している。」
現状がここまで酷いとは驚いた。排気ガスを垂れ流す、石油文明がここまで酷いとは。
乱開発、乱伐採によりすでに世界の原生林の76%が失われました。
 

地球の中心はどうなっているの?その2

 投稿者:木田徹です。  投稿日:2010年 2月23日(火)20時49分2秒
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  塵が集まって溶けて丸くなったところからです。
地球が溶けるのはやっぱり中心からだと思うのは正しいと考えます。地球の中心の圧力が高まり先に融点の低い物質から溶けると考えますとこうなるのではないかと思います。
先ず、ヘリウムとか水素、窒素、酸素などの気体が溶ける融点の低い物質から溶けて中心に初めは、この様な元素がだんだん高温になると今度は、気体になっていくのではないかと考えます。気体は中心に居る時は高温ですが、中心から外側へ行くほど温度が下がるのと、他の元素と化合して他の元素と結ぶつき化合物となって途中で止まってしまいます。
中心部で化合物が高熱で分離され、気体になりやすい元素は中心から外側へ移動して行くと考えます。期待の元素たとえば水素を考えて見ますと、地球の中心部で高圧になった水素は地球内部の隙間からじわじわと移動する途中に炭素などと接する機会があったら、メタンになって地球の内部の途中に留まったりするのではないか考えます。この様なことは、酸素など他の元素にもいえることだと思います。
今日は、この辺にしときます。それでは、また宜しく。
 

地球の中心はどうなっているの?

 投稿者:木田徹です。  投稿日:2010年 2月16日(火)21時07分30秒
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  地球の中心は、誰も見たことはないし、行ったこともない。地震のときに地震の波の伝わり方で、推測できることは本に書いてありましたが、本当のところはよく分かってないのだと思います。なんでこの様なことを言うかと言うと、こんな推測をしてみました。
地球には、引力があって地球上のものは全て地球の中心に引っ張られていると思っています。だから地球の中心には、強い引力があると思っていましたが、よく考えてみると、引力は全ての物質にある、すなわち原子いや素粒子の小さいところで引き合っていると考えるたら地球でわなく地球を作っている物質同士が引き合っている合力であると考えました。
その様に考えたら地球の中心へ行くほど合力がお互いに打ち消しあって弱くなるのではないかと考えました。地球の中心へ近づくほど圧力はどんどん高くなると考えますからとても高圧で軽いのが中心の様子であるのではないかと考えます。
このことを基に地球の出来た頃、宇宙の塵というか小さな物質が集まって出来たとすると、初めは、重い元素も軽い元素も均等に集まってだんだん大きくなりそして高温になり溶けて
綺麗なまん丸になった。
・・今日はこの辺にしといて休みます。じゃ!
何か意見があったら投稿してください。
 

光について

 投稿者:木田徹です。  投稿日:2010年 2月 3日(水)20時28分54秒
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  光は、波なのか?粒子なのか?なんてことを考えたことが有りますか?
わたしは、以前から考えていますが、よく分かりません。
小学生の頃に図鑑「宇宙」と言うのを買ってもらったので、よく読みました。
その中に、アインシュタインの「相対性理論」の内容が書いてありました。
内容は、ロケットで光速(秒速30万km)に近い速さで宇宙旅行をして地球へ帰ってくると、なんと!「浦島太郎」のようになるということを書いてありました。理由は、地球の時間とロケットの中の時間は、進む速さが違ってくると書いてありました。ロケットの中での時間がゆっくりになると言うのです。
どのようなロケットかというと「光子ロケット」と書いてありました。光を出して加速する方式のロケットの絵が書かれていました。
光は粒子だと考えたのがアインシュタインで「光量子」と呼ばれているそうです。
光はどこでも、秒速30万kmの速さで移動していて、電磁波と同じで「波長が違うだけだったと思います」でもあるのはなんとも不思議です。
豆電球から出た光が出た瞬間から秒速30万kmの速さで移動していると言うのですか驚きです。光は、硝子は通り抜けるのに、紙は通り抜けません硝子は硬い石ころと同じなのになんでや!と思います。
なんとも不思議であります。
この様なことを考えている私の今日この頃です。
皆さん!どう思いますか?不思議・・・・・?
 

すずめが鈴なり

 投稿者:木田徹です。  投稿日:2009年12月21日(月)21時31分2秒
返信・引用
  我が家の裏の田んぼに稲を掛けて置いてあるのですが、その稲を食べに来た「すずめ」の様子です。冬を越すのが大変だと思います。
なにせ、巷に食料が少ないから。
でも、今は、大丈夫でしょう、米を食べて「ちゅん!ちゅん!」おなか一杯になったかな?
12月20日(日)の撮影です。
 

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