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教育・医療・福祉を無償で受けられる権利

 投稿者:フーテンの土佐  投稿日:2008年12月19日(金)00時33分59秒
  通報 編集済
  私たちは、この社会を子孫の為に住みよいものにする責任があります。

なかなか実施できず、残念でなりません。


その社会とはまず、社会に出るまでの子供たちの援助すること。

つまり教育費を無料にする。
大学卒業までの授業料をすべて無償にすること。


そして、子供も大人も病気になったとき

医療費をすべて無料とする・入院・手術・また出産にも安心して臨めるように。


最後に人生のリタイアを安心して出来るように
福祉・介護はすべて無料とすること。





教育・医療・介護福祉をすべて無料とする社会建設は不可能だろうか?

いえいえ、これらの費用はすべて社会人としてバリバリの現役のときに
高い税金として支払ってもらうのです。

所得税や物品税その他の税率大幅アップ、消費税も20%以上でも、永久の生活の保障があれば、なんとか支払うのではないだろうか・・・・。

・・・・笑顔の絶えない人生を送る最低限の事。教育・医療・福祉・介護は
ほとんど国民に直接的に恩恵を与えるものです。




(1)大学までの教育費全額無料 (2)医療費全額無料  (3)福祉&介護全額無料

財源は消費税2〜30%・所得税40%〜(生活困窮者除く)
市町村議員は全員ボランティアとする。(今でもみなさん兼業ですから)
県会議員・国会議員の給与は兼業可能ということで
大学新卒初任給程度と交通費無料(現在も)に大幅カット



国家予算の最優先が上記の3項目へ

実現不可能かと思っていたら、北欧ではもう実施されている国もあるそうですから、日本はアメリカやイギリス・ドイツから北欧諸国へとシフトしてスタイルを取り入れたらいかがでしょうか。



三権無償の原則・・・「教育」「医療」「福祉」は国家予算に於いて最優先として無償化する原則

○教育を無償で受ける権利  ○医療を無償で受ける権利  ○福祉を無償で享受する権利


これもライフワークのひとつとして人生を終えたいのだが・・・。




Kururinさんの日本の英語教育の解説はしっかりとカバーされたと思います。(笑顔)

http://blogs.yahoo.co.jp/cat431537

 
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