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慶應義塾大学がエース3連投で心中!

 投稿者:ガッツ  投稿日:2009年10月19日(月)19時58分26秒
  明治大学と1勝1敗で迎えた第3戦はエース中林のまさかの3連投の結果、2回で大量点を奪われて、万事休す。結果は8対4で敗戦し、立教大学戦と同様に、勝ち点を献上した。

これで10月31日(土曜日)と11月1日(日曜日)の慶早戦は慶應の4位決定戦に成り下がってしまった。
関東大会と重なったが、今回は塾高が出場しないので、非常に寂しい(゚ーÅ)ホロリ

(追伸)
しかし、退任間際になっても、自分の采配のマチガイを修正しようともしない姿勢は大いに疑問だ。
職場に戻っても、電力会社のオール電化に負け続けて、じり貧な状態を抜け出せないだろう。

下らないコマーシャルに力を入れる位なら、顧客の声や円高差益還元に力を入れて欲しいものだ。

どうせ頑固な性格で、人の言う助言などには耳を傾けないために、会社でも浮いた存在なのだろうと思う。

野球ができないことや、自分やチームの状態を客観的に直視できない習性が自分にあることを認識しないと、無為に過ごすには、まだまだ、残りの時間は長過ぎる。

せいぜい会社でリストラされない様に祈念している。
 
 

慶大が復活の兆し!

 投稿者:SGW  投稿日:2009年 9月26日(土)13時34分36秒
  立教大学に勝ち点を献上した慶大だが、新4番の伊藤(中京大中京高校出身。今夏に甲子園で優勝)と山本のホームランで先制した。
先発は慶應が中林(塾高推薦組1期生。推薦基準は1素内申38/45満点=9科目×5段階評定の最高点を最低基準とする。2中学校長の推薦状。3得意分野の実績を示す公式文書。)、法政が加賀美(私立・桐蔭学園高校)。

(追伸)
今秋の神奈川県大会準々決勝戦では、初回にエースの不調で、四球先行でストライクを取りにいった甘い外角寄りのボールを連続で痛打されて5失点となった塾高は、その後もエースを続投させた結果、先週末も守備力の不安のあった一塁手の腰の高さから来るエラーと焦って投げた暴投が捕手にも伝染して、追加の2失点を喫っした。あわてて、#10を投入したが、火に油を注いだだけだった。#14左腕はもっと早く、この左腕を投入すべきだった。
結局、1対11で5回コールド負けしている。

これに対して、桐蔭学園高校は初回に様子見の控え投手が5点を奪われたが、結局、1回で投手交替して、次の投手が何とか持ちこたえて、最後に逆転勝ちした。

塾高の監督はM’s TALKで、ディフェンスの脆さやエースの自覚の無さを嘆いていた。

どんなに努力しても、勝てなかった記憶が「こん畜生!」というパワーを生み出すのだと確信した。
なお、今回の敗因は掲示板に明記されており、1エースは試合前には睡眠を確保して、試験の成績を二の次にする責任があるとか、2バッター・ボックスの立ち位置を変えることで、投手を翻弄できるとか、3内角球を投げられないコントロールへの自信の無さなどは塾高側ではなく、対戦相手の監督を利する結果となったことを再認識した。

いずれにせよ、燻っていた今西などが表舞台に出て来ることは、結果としては良かったのかもしれない。

甲子園に行くには最後のチャンスだと思って、しっかりと頑張って欲しいものだ。

ただし、今の一年生は塾高にいるのが珍しい位に粒ぞろいであることも確かだ。

特に、センターの原田などは昔だったら、監督が「ワン・バンドで安全に捕球しろ!」と怒鳴って、守備範囲の広さを証明することができない状態になっていた筈。
それが今回は歓迎されている様子だったため、それだけが救いだ!
 

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