孤高の昼酒掲示板

酒と女は2号まで

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ビールがうまい  投稿者:ゆっち  投稿日:2008年 7月 4日(金)11時50分25秒
  上杉酒店はかくも厳しい信念のおかげであの雰囲気を保っているのですね。
また行きたくなってきました。

昨日の蒸し暑さはビールを何倍にもおいしくしてくれました。
昼前にマルフクで喉を潤し、商店街をぶらぶら西へ。南海のガードを越えて「一番」へ。
さすがに冷房が入っています。
菜っ葉とあげを炊いたのをいただいてチューハイ2杯。テレビのニュースを見ながらくつろぎました。
難波屋さんは木曜日とあってまだ開いていませんでした。
なんとなく再びマルフクに寄り、豚足煮込みでシメにしました。

百貨店マンさん、関東の居酒屋でよく名物、となっているモツ煮込み、どんなもんですか。岸田屋とか?

居酒屋新幹線のぞみで早くお越しください。
 

上杉酒店  投稿者:昼酒先生  投稿日:2008年 7月 3日(木)20時14分38秒
  3人以上はお断り。
大きな声もお断り。
禁煙で女人禁制。
素晴らしいですね。(笑)
こういう店があってもいいと思います。
そもそも立ち飲みなんて酒飲みがふらりと一人で立ち寄るもの。
なんら問題ないと思います。
ただ喫煙家にとってはちょっとつらいかもしれませんが、吸いながら飲みたければいくらでもそのような店はあるわけでして。
制約はありますがシブイ店だと思います。

ホルモンに関しましては、また関東とはまったく別の楽しみ方でしょうね。
私としては「もつ」という言葉にピンときません。
やはり「ホルモン」です。
しかし関東に「もつ」を売りにしておられる店は当然多いようで。
大阪のホルモン屋とどのように違うのでしょうか。
 

懐かしい上杉のおっちゃん  投稿者:百貨店マン  投稿日:2008年 7月 3日(木)19時41分58秒
  ゆっちさん

上杉酒店懐かしいです
確か三人は喧嘩するからお断り
女人結界でしたね
前に嫁さんといったときに
見事に断られた記憶があります。。。
しかし昭和の香りプンプン
木製のカウンター上のアサリの佃(100円)
などがありましたね
東京にはないいい店です

一番やら
からしの?やら
ゆらくていやら

なんせ
モヒカン巡り&ネパール一辺倒だったので
是非いってみたい店がたくさんで

なんとか九月の連休にでもとたくらんでます
わざわざ萩之茶屋の行くために
居酒屋のぞみに乗る素敵な気分を味わってみたいです

そういえば
最近我が町阿佐ヶ谷でも
豚足煮込みをおく店を見つけました
残念ながら450円

お〜い
マルフク!!

店の兄ちゃんに
マルフクの豆腐に入れ物の
ホルモンの
話をすると
無茶感動してはりました

すんません
だらだら

では失礼します
 

花野商店  投稿者:昼酒先生  投稿日:2008年 7月 2日(水)14時40分27秒    編集済
  ぶらぶらと天王寺の「花野商店」へ。
ビールは大ビンはちょっと持て余しそう、しかし小は物足りない気配。
というわけで中ビンでいってみました。
アテにはちくわです。
中ビン、ちょうどいい量でした。
田苑水割りに切り替えまして、さばの水煮缶。
いつもとメーカーが違いまして、ちょっと身がぽろぽろと崩れる感じ。
食べにくかったです。
このあとは柿ピーわさびなどもアテにしまして、田苑水割り計4杯。
この日は賑やかでした。
前日の夜にも来られたという常連さんお2人。
店のオトーサンと漫才さながらのやりとりです。
いつもとは違った雰囲気での朝酒となりました。
 

サイゼリヤ  投稿者:昼酒先生  投稿日:2008年 7月 1日(火)20時00分7秒
  いつものように禁煙席に案内していただきまして。
白デカンタ小、マイカのパプリカソース、マカロニサラダでスタートです。
マカロニサラダ、前回注文したときはきゅうりが入っていましたが、今回は入っていませんでした。
キャベツの量も少なめ。
つねに微妙に変化しているようで?
マイカはいつものようにオリーブオイル、粗挽きこしょう、タバスコで。
白デカンタ、すぐに空になりました。
続きましては赤のデカンタ大。
落ち着きましたのでこれはゆっくりと楽しませていただくことにしましょう。
ムール貝のガーリック焼きをお願いしました。
たまねぎなどをみじん切りにした特製野菜ソースというのが乗っているのですが、これはこれでアテになります。
これで飲み、ムール貝でまた楽しむ。
一皿で二度美味しい。
フォッカチオを頼めば鉄皿に溢れた汁をぬぐって楽しむこともできまして、三度美味しいというお値打ち品であります。
さてやはり最後はペペロンチーノ。
しかしどうしたことでしょう、この日の出来はよくなかったですね。
いつもに比べてなんだかベチャッとして水っぽい。
唐辛子の赤やバジルの緑もほとんど見当たりません。
厨房の事情はまったく知りませんが、注文が入ってから麺を茹で・・などということはしていないと思います。
しかしこのような不出来もあるんですね。
辛味チキンなんかでもカリッと仕上がっていたりベチャだったり。
それもまたこの店の楽しみの内ですか。(笑)
 

ゆるり、ですか  投稿者:昼酒先生  投稿日:2008年 7月 1日(火)18時17分35秒
  「一番」、「上杉酒店」と、まさに昭和な雰囲気の2軒。
さぞかし心地よくゆるりとされたことと思います。
活気のある賑やかな店も刺激を受け酒やアテが進みますが、このような雰囲気の店でのんびりちびちび飲むのも味わいがあっていいですよね。
私も久しぶりに「上杉酒店」に行きたくなりました。
 

ゆるりと  投稿者:ゆっち  投稿日:2008年 7月 1日(火)11時30分31秒
  休日、いつものごとく萩之茶屋へぶらり昼酒。
昼近かったためマルフクでトントロとサラダで腹ごしらえしたあと、初めて「一番」さんを訪れました。入るなり、「今日もむしむしするなぁ」とお母さんに出迎えていただきました。初めてとは思えない心地よさ。二言三言言葉を交わして結論は「こんな季節はビールがうまい」。なすびとしいたけを炊いたのをいただきながらチューハイを追加。テレビを眺めながらのぼんやりとした時間。昼酒先生の感じてらっしゃる心地よさが実感できました。
気分良くなってぶらり、ぶらり。この掲示板で名前を知って、訪れたいと思っていた昭和の雰囲気の「上杉酒店」を目指しました。インターネットで調べて住所を頭に入れて。見つけました。まさしく「昭和」。常連さんらしき方2名が静かに呑んでいらっしゃる店内へ。ここでもチューハイを頼むと後ろの冷蔵庫から出してくれ、とのこと。らっきょうをつまみに冷酒を一杯。常連さんが引き上げた後はすっかり時間が止まったよう。いい気持ちとなってしまいました。
ともに初めて訪れた2軒でしたが、ゆるりとした気分を堪能させていただいた1日でした。
 

はしごりました  投稿者:昼酒先生  投稿日:2008年 6月30日(月)14時19分46秒
  ぶらぶらといつものように萩之茶屋。
今日はどこも結構入っていましたね。
そんな中「もりた」へ。
ちょうど先客が出られた後に滑り込みました。
淡麗を注文。
喉を潤しながら、さて何にするかと。
いつもながら豊富にアテが並んでいます。
はものあぶりをお願いしました。
角水割りも同時に。
はもは山葵醤油で。
皮が硬いのとやや骨があたるのが気になりました。
水割りおかわり、手長たこ煮付け。
顔見知りの常連さんも左右に来られまして、ちょこちょこと会話させていただきました。
水割り追加に湯豆腐。
飲みながらの汁物も悪くないなと最近思います。
オネーサンの接客も調子よく、じゅうぶん楽しませていただきました。

「すーちゃん」へ。
ブラックニッカの水割りを購入し、カウンターへ。
冷蔵庫から柿ピーを取りました。
ふと上を見上げましたら、お品書きが紙から板へ。
といってもかまぼこ板ですけど。(笑)
立派になりました。

「天ぷら屋」が開いている時間でしたので寄ってみました。
焼酎水割りで。
おでんの玉子をアテに。
マスター、地域のお役に立つようないろんな企画を考えておられるようです。
いつも楽しませていただいている西成。
私のHPを利用してお役に立てるのならと、ご協力を申し出ました。
さすがに流れ着いて(失礼か 笑)ここで商売をしておられるマスター、界隈への貢献というお気持ちを持っておられます。
男気を感じますね。
カッコイイです。

「讃岐松屋」で冷やし中華をいただきました。
 

からし志  投稿者:昼酒先生  投稿日:2008年 6月30日(月)07時14分44秒
  久しぶりに「からし志」にお邪魔しました。
まずはアサヒ小ビン、そしてげそのわさびあえです。
いつもに比べて塩や山葵の効かせかたがやや控えめな気がしましたが、それでも美味しくいただきました。
レア感の残る食感もいい。
いいちこをロックで。
グラスにたっぷり、飲み応えの量です。
お造り盛り合わせをお願いしました。
待っているあいだはしょうががアテとなります。
ここのしょうがは実に旨い。
出てきましたお造り盛り合わせ、まぐろ2、たい2、はまち2、甘えび2、貝柱、いか細造り。
800円で充実の内容です。
これでロックおかわり2杯いただきました。
お茶に切り替えまして、にぎりで。
しまあじ、さば。
私にとっては定番です。
そしてあなご。
温かいあなごが口中でとろけました。
ごちそうさまです。
値段も安く、マスターご夫婦のお人柄もいいので、いつも安心して居心地よく過ごせます。
 

こんばんは  投稿者:昼酒先生  投稿日:2008年 6月29日(日)20時21分8秒
  与太吉さん。
「花野商店」、私が行く時間は息子さん(?)は配達に出ていらっしゃるようです。
夜は店に入っておられるのでしょうか。
とてもいい店ですね。
ちょっとはまってしまいました。

たけろうさん。
彼女さんとご一緒の酒でしたか。
いやはや羨ましいです。
お二人ですとその分アテもいろいろと楽しめますし、なにより会話がいちばんのアテとなりますよね。
まさしく至福のひとときだったのではと思います。
 

花野酒店  投稿者:与太吉  投稿日:2008年 6月29日(日)17時36分50秒
  先生。
こんばんは。天王寺のコンビニを入った「花野酒店」は私もお伺いさせていただきました。自分のペースで酒を飲めるお店ですね。息子さんはお店に出てなかったですか?
 

昨夜は  投稿者:たけろう  投稿日:2008年 6月29日(日)11時03分40秒
  彼女と一緒に九条にて夜酒。
商店街のアーケードが途切れた先にその酒場はあります。

ネタケース前の席に座り生中を。
まずは自家製きずしと、はもを酢味噌で頂きました。
小腹が空いてた彼女はオムレツを注文。
作り置きせずに出来たてを食べれるのが嬉しいですよね。
他のお客さんが鯛のアラを注文されてたので、こちらもとお願いします。
使い込まれた小鍋でコトコト旨くなるまでしばしの我慢。
それまでは、と水なすをお願いしたら、
浅いのと深いのがあるとの事。
彼女は迷わず深いのを選択。
これが美味い。
昼酒でしこたま飲んでるのに、生中が美味くて空のジョッキが増えてしまいました。
そうしてると出来たての鯛のアラ炊きが登場。
ほぐした身に煮汁をたっぷり。
至福のひとときです。

最後に大根、お芋さん、厚揚げにこんにゃくのおでんを頂いて、
満足した夜酒になりました。
 

「花野商店」にて  投稿者:昼酒先生  投稿日:2008年 6月28日(土)19時57分5秒
  世間の喧騒から離れ、天王寺の「花野商店」で現実逃避。(笑)
ビール大とちくわをお願いしました。
長方形に切った白紙の上にちくわを乗せてくださいます。
ビールを飲み、手づかみでちくわを食いちぎり、またビールを飲み、ちくわを食いちぎる。
他にお客さんはおらず、テレビもラジオもなく、静かな店内です。
ときたま交わされるオトーサンとオカーサンの会話、そしてサーバーのかすかな機械音。
沈黙が流れます。
しかし気まずさなどまったくなく、必要もなしに店の人に話しかけることもありません。
この静寂こそがとても贅沢なのです。
実にいい雰囲気です。
田苑を水割りで、そしてさばの水煮を取りました。
さば水煮、身の部分食べ応えよく、腹の脂身とろりと、血合いに風味を感じ、骨サックリと、汁に味わいあり。
水割り1杯で済むわけはなく、おかわりいただきました。
ちびりちびりと飲りまして、まだまだ腰を据えてとも思いましたが、いや、余韻を残してまた次回の楽しみとすることにしました。
ごちそうさまでした。
 

いつもながら  投稿者:昼酒先生  投稿日:2008年 6月28日(土)19時40分24秒
  粋に楽しまれたようですね。
「一番」は満席で入れなかったという例がありません。(笑)
たいがい空いています。
貸し切り状態というのも珍しくありません。
それがまたこの店の独特の魅力となっているのですが。
「もりた」の椅子は今は15時くらいから出ているのでは?
鯖の刺身は新鮮な証拠なのでしょうが、やはりひと手間加えたほうが美味しい魚ですね。
「もん家」は真摯に商売しておられて好感を持てます。
〆にメロンとは恐れ入りました。(笑)
 

小雨の土曜の昼に  投稿者:たけろう  投稿日:2008年 6月28日(土)18時15分11秒
  花園町界隈を漂流したりしていましたが、
足は自然に「一番」さんに向かいます。
先客がお一人。
いつもの場所でいつものウィスキーを。
「今日はこれいっとくか?」
お母さんの一言で、
イカとコンニャクを炊いたのと、菜っ葉の卵とじをいただきます。
しばらくして先客は帰宅されたので、いつもの貸切状態に。
お店的には繁盛した方がいいのでしょうが、
個人的なわがままを言えるのなら、
このまったりとした時間を味わえるのが嬉しくて…
そんな勝手な妄想を楽しみながらの昼酒も美味しいものです。
揚げたての白身魚のフライをパクつきながら、
ラフロイグの香りを楽しみました。

本日は夕方まで自由時間。
なので、商店街に移動しまして「もりた」さんへ。
以前と比べて椅子が出される時間が早くなった気が…?。
まっ、立ち飲みのしんどさを考えたら嬉しい事なんですがね。
角の水割りに鯖の刺身を注文。
美味しかったのですが、
「ごまさば」と比べると何だかちょっと物足りない印象。
やはり、鯖は故郷のが一番かな…なんて(笑)
珍しく水割り一杯だけでお会計。

酔っ払いながら「もん家」さんへ移動。
早速ウィスキーの水割りと地鶏のたたきに、
肉系を攻めたかったのでせせり串を焼いてもらいました。
水割りのピッチが少々早い気がしましたが、
「もん家」さんのアテの旨さには昼酒が進むものです。
ふかの酢味噌あえに鯨の赤身を生姜醤油を。
普通に海鮮物がお手軽に頂けるのは本当に幸せな事です。
なにせ、ここはチャージやお通しなどの余計なものに煩わされずに
お酒を楽しめる良酒場。
改めてその魅力を実感しました。
自家製の茶碗蒸しを頬張りながら、グラスの上下運動に勤しみます。
鱧の天婦羅をマスターに揚げてもらう頃には、十分にほろ酔い気分。
〆にメロンを頂きましてお会計です。
ああ、久しぶりに満腹・満足の昼酒になりました。
 

難波屋  投稿者:昼酒先生  投稿日:2008年 6月27日(金)18時09分16秒
  朝8時、萩之茶屋。
てくてくと歩いていますと、遠目になんやら「難波屋」の白い暖簾が見えるような。
近づいていきますとしっかりと暖簾がはためいており、表には荷物の整理をしているマスターもいらっしゃいます。
「もうやったはります?」
「やってますよ」
これ幸いと入店させていただきました。
開いているとは思っていませんでしたので、1本西の筋を通って久しぶりに「フレッシュ」にでも行くかと思っていたのですが、なんとなくこちらの筋を歩いて正解でした。
久しぶりに朝の「難波屋」です。
まずは淡麗の生で。
ンギャゴッ! と喉に流し込みました。
よく冷えており渇いた喉に実に旨い。
野菜サラダをお願いしました。
すぐに淡麗を空けましてトマチュー。
まずは半分をちびちびと楽しませていただきましょう。
マスターにお伺いしましたら、月曜と木曜以外は今までどおり8時から営業しているとのこと。
またこれから朝酒を楽しめます。
アテにはぎょうざをいただきました。
カリッと香ばしく揚げられたのが5個で100円。
拝みたくなるような値段です。
タレには唐辛子がふられ、ニンニクも添えられています。
揚げたてアツアツを頬張ってニンマリです。
残りの半分でもう1杯トマチューを作りまして、麻婆豆腐をお願いしました。
ずいぶんと久しぶりの注文です。
意識したわけではないのですが、たまたま中華なアテ続きとなりました。
ハフハフといただきまして満足。
お勘定しましたらちょうど1000円也。
 

いらっしゃいませ  投稿者:昼酒先生  投稿日:2008年 6月26日(木)13時16分35秒
  ゆっちさん、初めまして。
「サイゼリヤ」のコスパはまったく素晴らしいですよね。
私にとってはなくてはならない店です。
萩之茶屋にもよく行かれているとのこと。
もしかしたらどこかでお会いしているかもしれませんね。
今後ともよろしくお願いいたします。
 

はじめまして  投稿者:ゆっち  投稿日:2008年 6月26日(木)00時42分19秒
  7年ほど前に「チカラ」と「やまき」のホルモンに魅せられて以来、休日ごとに萩之茶屋通いを続けていました。そして、2年くらい前にこの掲示板に出会い、魅力ある立ち飲み酒場を知るにつれ、一軒、また一軒と独りで訪ねることを楽しみに昼酒ライフを過ごしています。
そんな中、昼酒先生の文章に絡めとられるように昨日、家内とサイゼリヤを訪れました。
仕事帰りに待ち合わせて、21:30頃に訪れましたが店内はほぼ満席状態。
早速生中2杯と赤の500ミリのデキャンタ、そしてプロシュート、マルゲリータを注文。混んでいたためか、しばらくじらされた後、到着。
至極の一杯。そしてコストパフォーマンスのすばらしく良い赤のハウスワインとプロシュートに感激。
先生オススメのエビのカクテルサラダを追加注文、そしてムール貝も。
夢中でほおばり、呑んで、いつの間にか500ミリのデキャンタは3杯目。
気持ちよくなりお勘定。
1人2000円ほど。家計を預かる嫁も大満足の1日でした。
このようなすばらしい店との出会いを作っていただいてありがとうございました。
嫁は来週もまた行く気満々です。
明日は私独り休日ですのでまた萩之茶屋めぐりを楽しみにしています。
 

ひさしぶりにはしご酒  投稿者:昼酒先生  投稿日:2008年 6月24日(火)19時45分27秒
  朝から「一番」にお邪魔しました。
開店早々のカウンター内はオニーサン。
キリンを大でお願いしました。
アテには100円コーナーからキムチを取りまして。
テレビでは牛肉偽装問題が取り上げられています。
オニーサンとあーだこーだと。
そうこうしているうちにオカーサンのご出勤です。
「おはようございます」
「早いな」
最近はオカーサンの前に出勤することが多いです。(笑)

もう1軒行くかと「もりた」へ。
しかしポケットの中には千円札1枚。
贅沢はできません。(笑)
角を水割りで。
モーニングサービスで100円の冷奴をアテにしました。
濃い目に割った水割りでちびちびと。
もう1品なにかとも思いましたが、水割りだけを追加しました。
次回は懐に余裕を持って海鮮アテを楽しむことにしましょう。
 

天王寺・阿倍野  投稿者:昼酒先生  投稿日:2008年 6月23日(月)17時34分50秒
  いまいちメジャーになりきれない街ですね。
子供の頃の私にとっては天王寺は都会で、ミナミやキタなんて知りませんでした。
天王寺に出ては晴れがましい気分になったものです。
開発云々ですが、ことごとく裏目に出ているような・・。
いったい何をしたいのかと思います。
 

 投稿者:河内のオッサン  投稿日:2008年 6月23日(月)12時45分30秒
  閉店…ですか。マルヨシも仮店舗なんですか…。たしかに再開発してましたね。
でも、あべの橋近辺の再開発事業はバブル時代のそごうHOPを筆頭に、あまり上手く開発できていない印象がありますが、実際はどうなんでしょう?

情報ありがとうございました。うーん淋しいです。
 

 投稿者:昼酒先生  投稿日:2008年 6月23日(月)09時57分49秒
  「円」なくなりましたねぇ。
そしてあの通りの閑散としたこと。
まったく風情がなくなってしまいましたね。
 

あべの銀座  投稿者:ジョン  投稿日:2008年 6月22日(日)23時00分31秒
  サッポロ赤星のある「円」。
残念ながら昨年閉店して、今はありません。あの界隈は立ち退きだという事で、すっかり様相が変わってしまいました。グリルマルヨシ、正宗屋他、一部のお店はあべの筋に仮店舗で営業中のようですが「円」は完全撤退という事でした。見慣れた風景がどんどん消えてゆくのが寂しいですね。
 

サイゼリヤ  投稿者:昼酒先生  投稿日:2008年 6月22日(日)21時16分15秒
  私がこだわりますのは、昼酒できる店です。
掲示板のタイトルを見ていただければわかっていただけるかと思いますが。
しかし最近はむしろ朝酒にシフトしている状況であります。
まあ、朝か昼かですね。
別に立ち飲みにこだわる気はまったくありません。
ただ営業時間的にも値段的にもやはり立ち飲みとなり、座り飲みの居酒屋は遠縁となっております。
しかしそんな中でコンスタントに通っている座り飲みの昼酒処が「サイゼリヤ」であります。
ワインの安さよ。
そしてアテも安い。
本日も訪問しました。
白デカンタ小、マイカのパプリカソース、小エビのカクテルサラダ。
デカンタ、これはほんとに日によって(人によって)量が違いますね。
この日の店員さん(が注いでるのかはわかりませんけど)は、きっちりラインに合わせておられます。
マイカも量が一定していません。
「え、これだけ?」と思うこともあれば、「うわ、今日はどうしたの」と思うときがあったり。
今回はいい量でした。
小エビのカクテルサラダ、この店定番の料理です。
やはり旨い。
これはやはり「サイゼリヤ」のスペシャリテといえましょう。
ワインは赤のデカンタ大を追加。
そして辛味チキン。
「赤のデキャンタでございます」
デカンタではなくデキャンタと発音するあたり、この店員さんのこだわりか。
そしてやはり、〆はペペロンチーノとなりました。
赤デカ空けましたので、白のグラスを追加で。
ペペロンチーノ、やはり旨し。
満足しました。
 

ありがとうございます  投稿者:昼酒先生  投稿日:2008年 6月22日(日)20時16分21秒
  皆さん、素晴らしい情報をありがとうございます。

河内のオッサンさん。
情報ありがとうございます。
「円」で出しておられるのは聞いていました。
行ったことはないんですけどね。
『アテ』と『つまみ』の違いは把握しておりましたが、そちらでは『おおビン』ですか。
席に着いて「ビールだいビン、アテはホルモンで」
などと注文すれば、バリバリの大阪人認定でしょうか。(笑)

スルメさん。
たしかにサッポロの赤星、出される店は少ないですね。
「大阪焼きトンセンター」で出しておられるとのこと。
ますます行きたくなりました。

ぐさん。
はい、連日の訪問となりました。
気に入りましたねぇ。
最近は「はしごをしない」を努力目標にしております。
1軒で済ませて定食屋へ、というパターンでしょうか。
サッポロ赤星は私も飲みたいと思っておりますが、萩之茶屋界隈では知りません。
といいましても私の行動範囲は狭いので、出しておられる店もあるのかもしれませんが。

たけろうさん。
さすがですね、「花野商店」をすでにご存知だったとは。
私はまったくつい最近知った次第です。
こんな所にこんな店がという感動がありました。
 

こんばんわ  投稿者:  投稿日:2008年 6月22日(日)20時04分6秒
  河内のオッ(サン)さん
大瓶、五百万というのは萩の標準価格より若干高いのでしょうかね。萩にあっては四百円台でしょうか。もっとも五百万という店もありますよね・・。関西では『だいびん』でしたか?私は『おおびん』としか表現したことないですが・・・。関西、関東の表現違い面白いです。


今日は東青山(三重)に川魚を食べに行きました。岩魚の造りに始まり、ヤマメを六匹。調理法を変えてフルコースで出てきました。雨上がりの清流と炭の火を眺めながら三時間食べ通し。今日ばかりはビールを飲むのも忘れて箸を使ったのです。素敵な昼酒となりました。
個室なので食後もゆっくり出来たのです。
 

サッポロラガー  投稿者:河内のオッサン  投稿日:2008年 6月22日(日)14時31分39秒
  サッポロ赤星のラガー情報ですが、あべの銀座のアーケードの中ににある鉄板焼き『円(マドカ)』においてあったと思います。おいしいから好きでした。
でも、夕方からのオープンだし、大びんも焼肉一皿も五百円するので、このサイトの主旨とズレてたらスイマセン。

コネタですが関西ではビールの『大ビン』は『だいビン』ですが、関東では『おおビン』で頼まないと通じません。美味しそうな『アテ』も関東では『つまみ』でないと通じない…。
まぁそれぞれの文化の差ですが『アテ』が通じないのは少し淋しいです。
 

赤星  投稿者:  投稿日:2008年 6月21日(土)20時13分38秒
  スルメさん
赤星を置いている店に銘店多し。なんていうヒトがいます。神戸二宮の「藤原」、京都の「はらだ」(河原町竹屋町)で見ました。食べながら飲むビールでしょうかね。萩では見たことないです。私にとっては気分的に「もりた」あたりで海鮮物と合わせたいビールです。

先生
萩に置いてある店は無いでしょうか?赤星はほとんど(生産量の9割以上を)飲食店の卸し専用らしいです。
 

大阪焼きトンセンター  投稿者:スルメ  投稿日:2008年 6月21日(土)18時33分27秒
  焼酎が充実しています。
でも、私がここで嬉しいのは瓶ビールが『サッポロ赤星ラガー』なんですよ。
私。このビールが大好きなんです。
しかし、置いている店は少ないです。
 

こんばんわ  投稿者:  投稿日:2008年 6月21日(土)18時17分40秒
  先生
二日連続で行かれるとは相当気に入られたようですね。本日もまた梯子無しでしたか。本来ならば萩で何軒か立ち寄られるでしょう?

たけろうさん
休日出勤の帰りは西九条?大正?天下茶屋?萩之茶屋?報告を楽しみにしています
 

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