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《自歩道に告ぐ》歩道で走るのも大概にしろ!

 投稿者:sharetheroad  投稿日:2017年 6月12日(月)06時48分14秒
   歩道では対面交通だから、すぐ止まれる速度でないと危険ですよ。たとえ時速4~5km/hでも対面時の相対速度は8~10km/hなんですから。肩でぶつかり合っても許せるのはここまででしょうね。実際には歩道での自転車の速度は8~15km/hが当たり前ですから対歩行者の相対速度は12~20km/hにもなるんですよ。もっとひどい場合もあるのですから(ヘルメットなしでは)安心して歩けませんよね。「歩道」すなわち【歩く道】(歩行者の精神世界)では【走るな!】が戒律なんですから「走る道具」(自転車など)を使ってはならぬのは当然ではないですか。電アシ自転車(重量18~30Kg)ならなおさらだ。
 自転車は「走る道具」ですから歩道通行は本当は違法とすべきなんです。「徐行して通行する」なんて自転車の利便性に反するから誰も守ろうとしないし守れないんですよ。あるいは「自転車の利便性を奪う法律」はクルマ本位の賜物ですからね、無意識に抵抗してるんだと思いますよ。イジメられたらイジメ返したくなるもんなんです。ただし、その矛先がクルマではなく弱者である歩行者に向けられてしまうなんて、そして『奪われた利便性の代償行動が歩道走行』だなんて情けないし悲しいではありませんか。「道路を取り返せ!」が正義なんですから自転車は車道で「義は我にあり!自転車を守れないクルマの走行は違法だ!」と堂々と主張すべきです。
 
 

逆行自転車に告ぐ!

 投稿者:sharetheroad  投稿日:2017年 5月31日(水)09時54分56秒
  ルールを教えることの意義(価値や重要性)を考えてみました。
 【逆行自転車に告ぐ!】横断歩道や路側帯というのは道路上に引いてある白線でそれ自体は歩行者や自転車の保護には役立ちません。あなたが守られているのはそこに『ルールが見える』(法秩序や戒律がある)からです。なら『ルールを見えなくする(守らない、出し抜く)行為』が取り締まられたり、罰せられたりするのは当然ではありませんか。あなたが「そうは思わない、思えない」仲間のおひとりなんだとしたら、「自律(自戒)できない、ルールも見えない(出し抜く)職場(電通が典型的)」にお勤めだからじゃないかしらん?《ルールを守れば、ルールがあなたを守ってくれる》とは「相手と交わした約束を守れば、相手があなたを守ってくれる」ということ。この信義に逆行する(約束を反故にする)気持ちや態度があるのなら糾弾されても仕方が無いよね。己の未熟さ(不義、不誠実)を反体制とか反権威とか反逆児だとかでごまかさないでくださいね。※戒律=自発的に守るべき戒と、罰則のある律が同時に行われること。自律=自然的欲望などに拘束されず、自らの意志によって普遍的道徳法則を立て、これに従うこと。信義=真心をもって約束を守り、相手に対するつとめを果たすこと。不義=人間として当然行うべきであると考えられている決まりごとを守らないこと。
https://www.youtube.com/watch?v=Z3RlkaLiTwY
https://www.youtube.com/watch?v=NduzUVE21cs
 

信義誠実の原則

 投稿者:sharetheroad  投稿日:2017年 5月27日(土)07時41分55秒
  公共広告機構でも警告してほしいですね。冒頭は「逆行自転車に告ぐ!」かしらん?本文を考えてみたよ。
 横断歩道や路側帯というのは道路上に引いてある白線で歩行者や自転車の保護には役立ちません。あなたが守られているのはそこに『ルールが見える』からです。なら『ルールを見えなくする(無視する、出し抜く)行為』が取り締まられたり、罰せられたりするのは当然ではありませんか。あなたが「そうは思わない、思えない」仲間のおひとりなんだとしたら、「自律できない、ルールも(出し抜く)守れない会社(電通が典型的)」にお勤めだからじゃないかしらん?《ルールを守れば、ルールがあなたを守ってくれる》【自律社会の信義則】に逆行するなら糾弾されても仕方ありませんよね。己の未熟さを反体制とか反権威とか反逆児だとかでごまかさないでくださいね。※信義則=信義誠実の原則
https://www.youtube.com/watch?v=Z3RlkaLiTwY
https://www.youtube.com/watch?v=NduzUVE21cs  
 

ルールがあなたを守ってくれる

 投稿者:sharetheroad  投稿日:2017年 5月25日(木)14時31分33秒
編集済
  歩道や路側帯というのは道路上に引いてある白線で歩行者や自転車の保護には役立ちません。あなたが守られているのはそこにルール(道路交通法)があるからです。なら「ルールを見えなくする、無視する、出し抜く行為」を取り締まる、罰するのは当然ではありませんか。あなた(逆行自転車)が「そうは思わない、思えない」仲間のおひとりなんだとしたら、「自律できない、ルールも(出し抜く)守れない会社(電通が典型的)」にお勤めだからじゃないかしらん?「ルールを守れば、ルールがあなたを守ってくれる(自立と共生による)自律社会の実現」に逆行する行為だから糾弾されるのです。反体制とか反権威とか反逆児だとかでごまかさないでくださいね。
https://www.youtube.com/watch?v=Z3RlkaLiTwY
https://www.youtube.com/watch?v=NduzUVE21cs
 

逆走自転車にどう対処すべきか

 投稿者:sharetheroad  投稿日:2017年 5月10日(水)20時28分46秒
  逆走自転車と遭遇した時は、停止の合図をしてから止まるのが正解です。相手には対向するクルマが見えているだろうから危なければ止まるだろうし、安全ならば中央にふくらんで避けることでしょう。相手が停止したままで動かなければ、すれ違うのは危険ですからこちらも停止したままで待機しましょう。相手がそれでも動かなければこちらが後方の安全を確認して中央にふくらんで回避すればよいのです。一番危険なのは双方とも走行しながらすれ違うことです。道路の端には双方が安全にすれ違える幅など無いのですから。肝に銘じておきましょう。  

逆走自転車

 投稿者:sharetheroad  投稿日:2017年 5月 9日(火)07時02分28秒
   国内の自動車の幅は2.5m~1.48mですよね。自転車は左右にふらつきながら走行するので幅は1mとします。ですから走行車線の幅は本来は(合計車幅)3.5m~2.48m+(側方間隔)0.5~1mとすべきなんですが、実際はセンターラインがある2車線道路では3.5m~2.75m、1車線道路では4m~3mしかありません。2台の自転車が道路の端ですれ違う余裕などほとんど無いのです。順行か逆走かのいづれかを禁止するしかないじゃありませんか。
 「順行と逆走とではどちらが不安か?」よりも「ルールを無視する逆走自転車と対面」する方がはるかに不安であり恐怖だとは思いませんか?あなたが「そうは思わない、思えない」仲間のおひとりなんだとしたら、「自律できない、ルールも(出し抜く)守れない会社(電通が典型的)」にお勤めだからじゃないかしらん?
 

歩道ではでは「走るな!」が戒律

 投稿者:sharetheroad  投稿日:2017年 2月 7日(火)00時16分19秒
  歩道では対面交通だからすぐ止まれる速度でないと危険です。たとえ時速4~5km/hでも対面時の相対速度は8~10km/hです。肩がぶつかり合っても許せるのはここまででしょう。現実は歩道での自転車の速度は8~15km/hが当たり前ですから対歩行者の相対速度は12~20km/hにもなります。もっとひどい場合もあるのですから(ヘルメットなしでは)安心して歩けませんよね。「歩道」すなわち「歩く道」(歩行者の精神世界)では「走るな!」が戒律なんですから「走る道具」(自転車など)を使ってはならぬのは当然ではありませんか。  

「道路を取り返せ!」が正義

 投稿者:sharetheroad  投稿日:2017年 2月 7日(火)00時14分8秒
  自転車は「走る(走行する)乗り物」だから「歩道通行は違法である」と改めてほしいですね。「徐行し走行する」(徐行して通行する)なんて自転車の利便性(機能と運用)に反する(を損なう)から誰も守ろうとしないし守れないんですよ。あるいは「自転車の利便性を奪う(制約する)法律」はクルマ本位(最優先)の賜物ですからね、無意識に抵抗してるんだと思います。
イジメられたらイジメ返したくなるもんなんですね。ただし、その矛先が本来のクルマではなく弱者である歩行者に向けられてしまうなんて、そして『奪われた利便性の代償行動が歩道走行』だなんて情けないし悲しいじゃありませんか。「道路を取り返せ!」が正義なんですから自転車は車道で「義は我にあり!自転車を守れないクルマの走行は違法だ!」と堂々と主張すべきです。
 

『弱い者イジメの無い社会』を実現するには

 投稿者:sharetheroad  投稿日:2017年 2月 7日(火)00時11分30秒
   誰もが平等に安心して歩ける、走れる、暮らせる『弱い者イジメの無い社会』を実現するには、①歩行者とクルマが出合うときにはクルマを歩行者の速度に落とさせる、②歩行者と自転車が出合うときには自転車を歩行者の速度に落とさせる、③自転車とクルマが出合うときにはクルマを自転車の速度に落とさせる、この三つの行為が当たり前に見られる社会にすればよい。要するに現実(イジメ社会)と真逆な社会にするのが法律の正しい運用だと思う。まさか「現実の奴隷が正しい道だ!」などとは思ってないよね。イジメに屈することも加担することも許さないという強い正義感をお持ちなら。*(出合う)ある場所でいっしょになる。  

自転車を守れてないのだからクルマの走行は違法である

 投稿者:sharetheroad  投稿日:2017年 2月 7日(火)00時09分41秒
  >煽り運転、幅寄せなどの危険運転や、理由もなくクラクションを鳴らすなど、自動車を用いた暴行行為を行う者がいる場合。

同一車線上に自転車がいる場合は、クルマは自転車の通行を妨げてはなりません。自転車が走行車線にいる場合は、いったん自転車の速度まで減速して走行するか、追い越す場合は十分な側方間隔を空けて追い越さなければなりません。しかしクルマはこれに反して「自転車を脅かすような速度と側方間隔で追い越してる」のが現実です。要するに「クルマの走行は違法状態である」つまり『自転車を守れてないのだからクルマの走行は違法である』とするのが法律の正しい運用だと思う。「実力支配の時代」と違って、今は「相互承認の社会」なんですから「法律を守れないクルマや自転車には自分の意志で走る自由も権利も無い」ことを分からせないと。
 

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