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間違えました。

 投稿者:Fabulina nitidula    投稿日:2004年 4月23日(金)22時07分1秒
  ACCの活動は少ないのでしたね。
perceptual event boundariesのawarenessの前後の
時間差の方です。
 

4月16日の講座

 投稿者:Fabulina nitidula  投稿日:2004年 4月23日(金)21時31分47秒
  で、はじめにおっしゃっていたのは、このことでしょうか。
http://www.eleutheria.com/philosophia/data/2151.html
何しろ初めて知ったことなので、まだよくわかりませんが
知らなかったのに、自分の中にもこれがあるような不思議な理論ですね。
無意識に体験していることをこの理論は述べているのでしょうか。
先生のソニーQUALIAのPDFの内容とも共通しているように思い、また
このような無意識というものは、ひと月、或いは
一年というような年月を経て、古い文章を何度も読み返したときに
やっとわかるような、スローで非常に繊細なニュアンスを含む、
まさに前回の講座のACCのペーパーのような、音楽的な
脳内の時間のクオリアのようだと感じました。
 

1月16日開講の

 投稿者:茂木健一郎  投稿日:2004年 1月11日(日)13時22分27秒
  講座シリーズのテーマは、
「感情」です。

人間は、環境の不確定性にどのように対処していくのか
という問題意識から掘り下げて行きたいと思います。

http://www.acc-web.co.jp/sinjyuku/0401/koza/A0201_html/A020101.html

 

10/31の感想

 投稿者:UNO  投稿日:2003年11月 7日(金)22時59分32秒
  茂木さんのキャラクタの話で、何度も描いていくと自分のものになっていくという話がありましたが、職人の世界も似たようなものかなと思いました。
からだで覚えるまで何度も繰り返すことで、自分の作品ができるとしたら、自分の作品はそれまでの過程の半人前の作品たちに支えられているのではないかと思いました。
次回も楽しみにしています。
 

SZKさん

 投稿者:茂木健一郎  投稿日:2003年10月 5日(日)06時11分58秒
  セザンヌの絵については、
私もいちどゆっくり考えてみたいと思っています。

セザンヌをはじめとする印象派について、
あたらしい視点を得てみたい、と
思う今日このごろ。
 

感想。

 投稿者:SZK  投稿日:2003年 9月22日(月)19時16分24秒
  今回初めて講座を受けました。何も知らない私は路頭に迷っていたようなもので、半年前には、まさかこんな日が来るとは思ってもいなくて、本当に良かった。
私とその外部、『 』などはまだ自分の中では漠然としていて、言葉や形では分からない(そういうものかな)のだけれど、セザンヌが「到達できなかった」と言っていたものが何なのかが見えてくるかも知れないと思えたことが、一筋の光のように思えました。
「わたし」が線で囲まれた存在ではないというのは、セザンヌは既に実行している表現ですね。あれは矩形の中で必然的にそうなったのか、人間の視点でああなったのか、私にはよく分かりませんが、彼の後にやることがあることが明らかになったことがシアワセでした。
有難うございました。
 

クオリア日記読んで思った事

 投稿者:無記名でもいいですか。  投稿日:2003年 8月 5日(火)22時36分32秒
  確かにイザという時に110番てできないですよね。
でも、本当に脅迫やストーカーされて殺されるかもしれない…
と言う、鬼気迫る恐怖にさらされている時に警察は何もしてくれません。
何度も腹立たしい思いを経験しています、実際。

大怪我か、殺されるかしないと、警察は指一本動かしてくれません。
本当に困った時は、自分の知合いで近くて頼りになる人に
連絡して助けてもらうしかないですよ。
そういうのもあって、110番しないのかもしれませんね。
119番も同じですね。
熱が40度を越えて意識がない状態で病院に運ばれて、
目が覚めたら、先生に怒られましたよ、死にそうでもないのに救急車呼ぶなって。
帰りは、家着のまま放り出され、タクシー代もタクシーを呼ぶ電話代もないのに
大雨の中、外へ放り出されました。その時はそういうものかと思いましたね。

今も命に関わる脅迫を家族が受けていますが、警察になんて
電話していません。警察なんて何もできません。
そういう意識が根付いていて電話できないんではないでしょうか。

話がそれていたら、すいません・・・
 

8/1の感想

 投稿者:UNO  投稿日:2003年 8月 3日(日)23時49分26秒
  これは何だろうと考えさせるところに芸術の意味があるのではないか、というお話を聞いていて、この講座もそうかもしれないと思いました。
世界中にはいろいろと何だろうと考えさせるものがあると思いますが、この講座はそれらのポータルのひとつで、茂木さんが足でかせいだ現場情報+茂木さんならではの視点がとても刺激的です。
突然の受講者自己紹介はびっくりしましたが、久し振りに頭の中を散歩できたような気がします。
次回も楽しみにしています。
 

そうですね

 投稿者:まるのママ  投稿日:2003年 7月23日(水)08時12分15秒
  まだまだ、不勉強ですので、もう少し自分で調べたりしてから
是非参加させて頂きたいと思います。

また、ネットの情報では催眠術に傾倒したもの(病気の治療等)が多いので
何か参考になる書籍、サイト等お奨めがあれば教えて下さい。
(英語の専門書は読めませんので、日本語のがあればそちらをお願いします)

 

ヤギさま

 投稿者:茂木健一郎  投稿日:2003年 7月23日(水)06時41分2秒
  確かに、自閉症の子供にとって物語というのは
何なのかというのは興味深い問題ですね。

Research baseでは、物語の登場人物の心情を理解するのが
困難なので、文意をつかめない、という報告はあるように思います。
 

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