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脳講座

 投稿者:M  投稿日:2007年 7月 7日(土)20時16分46秒
  はじめて拝聴しました。 ありがとうございました。

「義経千本桜」の猿之助さんのきつねの動きは目を見張るものがありました。
舞台ではもう見られないとのことで、残念です。

論文の部分は、先生らしいはや足ですこしついていけませんでしたが、とても楽しかったです。
英文をのろのろ解読してみようとおもいます。
 

予知夢

 投稿者:くろりん  投稿日:2007年 7月 2日(月)17時44分55秒
  最近、よく夢を見ます。
特に小さな頃の夢だったり、7月くらいの季節で田んぼに稲が生えていて風に緑が揺られていたり、夏、家族でホタルを見ていた幼少時代の頃の光景などを見ました。
現在、私は電磁波を使った現代版呪術で呪い殺されそうになっていて、昨年の9月頃、おそらく臨死体験をしてしまったように思います。
それは心臓が今にも止まりそうで首が絞まって呼吸ができない時に起こったことでした。私は白い服を着てきれいな花の咲く、川原で寝そべっていました。そこに白い服を着た人が2人迎えにきました。
しかし、その人は私を連れて行かずに笑いながら帰ってしまいました。
帰っていった先にはギリシャ神話に出てくるような白い建物があったのです。そして、光と共に消えてしまいました。その後、私は現実に戻されて目覚めました。
今、占いで有名な江原さんの書いた「スピリチュアル・ブック」という本を読んでいるのですが、そこに、イギリスで行われている過去のトラウマを探る心理テストの手法が書いてあったのですが、まさにその手法と同じ夢の内容だったのです。
江原さんの本を読んだことも偶然ですが、そこに書いてあった事も偶然に一致しています。まるで何かに導かれるように読むこととなりました。
また、私の同僚の夢を見ていた次の日、金沢で地震が起きました。
同僚の彼の両親の実家が金沢だったのです。その時は妙に金沢に思いをはせていました。
犯人はITテクノロジーで夢も制御できるようですが、世の中には科学では証明できないこともあるように思います。

http://blogs.yahoo.co.jp/kurorin2007

 

メンタルヘルス

 投稿者: あだち  投稿日:2007年 5月10日(木)21時50分39秒
     失礼します
         「こころを強くするメッセージ」のご案内

  ■□■□■□■□ 「アル中細胞に死ぬ」 ■□■□■□■□


   私の「アル中」細胞はキリストと共に十字架につけられました。

   「キリストイエスにあずかるバプテスマを受けた私たちは、彼の死に
  あずかるバプテスマを受けたのである。すなわち、私たちはその死に
  あずかるバプテスマによって、彼と共に葬られたのである。

   それはキリストが父の栄光によって、死人の中からよみがえらされた
  ように、わたしたちもまた新しいいのちに生きるためである。もし私たちが
  彼に結びついてその死の様にひとしくなるなら、彼の復活の様にも
  ひとしくなるであろう。

   わたしたちの内の古き人はキリストと共に十字架につけられた。
  それはこの罪のからだが滅び、私たちがもはや罪の奴隷となることが
  ないためである。それはすでに死んだ者は、罪から開放されている
  からである。
   もし私たちがキリストとともに死んだなら、また彼とともに生きることを
  信じる。キリストは死人の中からよみがえらされて、もはや死ぬことが
  なく、死はもはや彼を支配しないことを知っているからである。」

   生きているのは「私」ではなく、キリストがわがうちにあって生きて
  おられるのです。

   ========  安達三郎  =========

    Google にて 「こころを強くするメッセージのご案内」 と
     検索してください。
 

????????

 投稿者:???  投稿日:2007年 2月13日(火)00時31分8秒
  ?????????????????????????????????????????????(???)?????????????????????????????????????????/???????? ???????????????????
?????????
???????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????
 

神秘体験

 投稿者:タマ  投稿日:2006年12月15日(金)12時14分14秒
  弓月城太郎の作品紹介ということで、
すみませんが、もう一枚リンクを貼らさせて頂きます。
http://www.yuzuki.biz-web.jp/
 

(無題)

 投稿者:タマ  投稿日:2006年11月18日(土)18時27分16秒
  来た! 来た! 来たー!! 超常現象の物理的メカニズムを解明したSF小説がついに発表された。
題名は「神秘体験」(弓月城太郎・作)
前評判どおり内容は凄い。
作家の若桜木虔(東大大学院博士課程・生物遺伝学専攻)が非常に面白いと絶賛していた。
超常現象は精神現象の延長線上にある現象で、同じ物理的メカニズムで説明できるんだって。
ペンローズの量子脳理論を2.3歩前進させたくらいのレベルで話が展開されていて、
記憶のデータ構造、思考、直観力、創造性、自由意志、ニューラルネットの自己組織化から死後の世界、超常現象、神秘体験まで全部説明してしまうというのだから驚き!
作品のダウンロードはこちらから→http://www.e-bookland.net/
 

カルチャーセンターというつながり

 投稿者:Makoto(^_^)v  投稿日:2006年 9月14日(木)16時51分49秒
  MIXIが値段をつけられぬほど値を上げているとの事(株)そんなNewsの流れる中、私は、従来のカルチャー(文化)センター(サークル)といった教養件自己鍛錬の場を借りて有る意味社会参加を計ろうと考え続けている中年のオジサンです。茂木先生と同じ世代です。(徳仁殿下の世代)ここへ、たどり着いた、いきさつは様々有りますが、直接の導きは先生のクオリア日記からです。そういった関係から茂木先生初め沢山の方々と接点がもてるように最近なって参りました、うれしさとカルチャーつながりで此処にもアクセスしてみました。
今後とも文化サークル関連の情報と伴に、先生方の「脳」講座掲示板にお邪魔したいと考えています。追伸茂木健一郎先生の脳科学に有る意味導いてくれた長女7歳長男13歳に感謝しつつ、又の機会に皆様の投稿を拝見したいと考えています!・・・今日のprofessional
(NHKプロフェッショナル)楽しみにしています。
 

次回(8/20)金

 投稿者:茂木健一郎  投稿日:2004年 8月19日(木)08時18分19秒
  の講座では、次の論文を取り上げる予定です。

Scale Errors Offer Evidence for a Perception-Action Dissociation Early in Life
Judy S. DeLoache David H. Uttal Karl S. Rosengren
Science Vol 304 Issue 5673 1027-1029 14 May 2004
 

次回(7/30)金

 投稿者:茂木健一郎  投稿日:2004年 7月29日(木)10時48分22秒
  の講座は、次の論文を取り上げます。

magery neurons in the human brain.
Kreiman G Koch C Fried I.

Nature. 2000 Nov 16;408(6810):357-61.
 

外界認識についての疑問

 投稿者:eig35153  投稿日:2004年 6月30日(水)11時04分28秒
  私はYahoo掲示板の → 科学 → 物理学 → 物理における意識の役割と人間の死について、というスレッドを作っている者です。
そこでの投稿名は eig35153 です。意識は物理的作用ではないかと思っていますが、今の最大の疑問は次の点です。

                   *** 覚醒時において人間各個体が同一の外界を見ているとした場合の矛盾点 ***

脳の神経ネットワークも大規模演算処理装置と考えることは可能ですからそれによって意識が生じることになります。それでは外界認識をする時、外界から視覚器官に到達する光量や光強度などの光信号を生体電位に変換した後には、神経線維を走る信号強度やシナプス間での神経ホルモンの濃度や受容感度には個体差がありますから、そのような過程を経て外界イメージが形成されるなら、独立した各個体によって認識される外界はそれぞれ違ったものになると思います。

これに関連することで、人間が対象を認識した際のそれに適当な言葉を付けて他者との意志伝達手段に使用する言語に、日本語や外国語あるいは日本各地の方言のような相違があるのは何故かという疑問が起きます。人間各人の脳の構造や機能及び知覚器官あるいは発声器官には一見したところそんなに違いは無いようなのに何故日本語やアラビア語、日本各地の方言のような相違が生じたのでしょうか。さらに言葉をようやく獲得したころの原始時代では集落や部族ごとに言葉は違っていたのでしょうか。これを突き詰めると個人ごとに言葉が違うことになります。

この問題については人間各個人の脳神経伝達過程の差異によって生じたと考えればある程度の説明は付きますが、それならば他者は私の見る世界と同じものを見ているという素朴な信念は何を根拠にしているのでしょうか。各個人がそれぞれの意識を持つ中で { 特に外界印象、あるいは外界の直視 }は各個人においては同じものという暗黙の合意がありますが、それならば何故意識には多様性が無くて言葉には多様性があるのでしょうか。

私のHPも読んで下さい。→ http://www.geocities.co.jp/Bookend/8303/

 

以上は、新着順11番目から20番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  |  《前のページ |  次のページ》 
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